今日インターネットで

おもしろいのを見つけました!!w

んで

こちらwww

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******恋のおまもり****** > > これを見た人は,超超超超幸せもの☆☆ > > ①週間以内に好きな人に告白されるか、 > > 好きな人とイイ事があるよ・・・・☆★ > > コレを読んだら、1時間以内にどこかに貼る★★ > > 数ゎあなたが好きな人への思いを込めて > > 好きなだけはってね・・・・★ > > さぁぁ!! 頑張って♪♪ ダッテo > > *********************

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ですって!www

私は好きな人がいるので…

って嘘ですwww

友達が好きな人と班?が

一緒になったとか

しゃべる機会が増えたとかいっていたので

私は、まぁ好きな人ができますように


的なwww

やってみてください。

そんなに期待しないほうがオススメです(^-^)www

誰だっけ…。
私。

ズキッ!!

「ゔっっ!?」

見覚えのある映像が頭の中に入り込んできた。

…。

…そうだ。私は存在が消失したんだ。
この世界にいた記憶も誰も覚えてない。

今のすべては過去に変えられ
過去はすべて忘れ去られる

この世界は…

なんでかな?ものすごく…悲しいな。

ふと辺りを見渡すとそこは存在があった頃に通っていたと思われる教室があった。


「ここは…学校。かな?」
この言葉を落ち着かなそうにしゃべってみる。しかし、聞こえないらしい。

それに、
誰からも見えてないらしい…。

覚えがあるのに…友達も、親友も…
好きな人も…。

誰も気づいてくれないの?
胸が苦しくなる。ぎゅぅーって

私は生きていたのに、その証拠は…消えて塵になっちゃったの?
もっと苦しくなる。

いらないってこと…だよね?
そんなことを考えてみる。

もう駄目だけど。

この世界はハッキリしてるよね。
要らない子は必要がない。と…


そんな事決めちゃうなんてさ。

世界はなんて残酷なんだろうって、
思いながら、フェンスに

足を



掛けた。

綺麗な景色だよね。見てもらいたいな。

↓↓↓↓ あ と が き ↓↓↓↓

はい。こんばんわ


今回も意味のわからない小説うpしてしまい、

もうしわけごさいませんでした。

今回は、存在が消えた少女のお話でした。←悲しい。悲しい。
みなさんも疲れたときはリラックスしてください。そしてこの少女のような
行動をしないように!
冷静になって下さいね。←深呼吸!

最終的に私は生きていることを大切にしてほしいと思いました。

この世に要らない子はなんていません!!←そりゃそーだ!
一つや二つあります!!

諦めないで下さい。

では皆様のご幸福を心からお祈りいたします。

そんなに説得力がない←ww









はい。こんばんわ!

えと

いきなりなんだけれども

小説やめます。

なんか

友達がみたらしく。

コメントで

「あんた、あんまし上手やないんやね」

っていわれたんで

えっとこれにアンコールとか

反論などがありましたら

コメントへGO!