今日からその日に見たアニメの感想を書く事にしました。
内容
今迄は、地球の平和を守るのはエルドランにより託された少年少女達でしか
守ることが出来無いで居ました。
防衛隊は、何時も機械化獣にやられて居り悔しい思いをしていした。
だが今回は、防衛隊にやっと悲願のロボットを作りザウラーチームに頼らなくても
地球の平和を防衛隊が守れるぞと言う話し。
でも製作して居るのはザウラーチームの少年少女達が防衛隊に変わって完成され
ました。
やっと出来たロボットでしたが、出撃したが動かずハイパーデスボルトに機械化獣に
されてしまいました。

感想
防衛隊はなぜザウラーチームの少年少女達に開発を依頼したのでしょうか?
防衛隊では開発出来る人材が居無いのでしょうか?
防衛隊で作成されて居ればザウラーチームに製作をかき回されずにすんだはず
では無いか?
がんばれ防衛隊o(^^o)(o^^)o




animatedさんのブログ

『熱血最強ゴウザウラー』は、1993年3月3日から1994年2月23日までテレビ東京系で全51話が放送、サンライズ製作のロボットアニメ。
「エルドランシリーズ」の第3作。
エルドランシリーズ3部作(『絶対無敵ライジノー』、『元気爆発ガンバルガー』、本作)のひとつだ、最終作である。

あらすじ

ある日のこと、太陽系の惑星が次々と謎の光によって機械に変えられた。始業式の前日の夜、自室で寝ていた春風小学校に通う6年2組の峯崎拳一は隕石が自宅に落下し、自分の身体が機械になってしまうというおぞましい夢を見る。結局拳一はその事が引っかかって翌朝まで一睡も出来ず、釈然としないまま友人の立花浩美とクラスメートの喧嘩相手でもある朝岡しのぶらと一緒に登校する。しかし登校途中に変な恐竜のロボットを見た拳一たちは驚いて逃げ出した矢先に、宇宙からやってきた機械王「歯車王」と手下「ギーグ」に襲われる。しかし突如出現した恐竜ロボットに6400万年前に飛ばされる。そこでも光の戦士エルドランが螺子のロボットたちを相手にしていた。自分たちの世界を守るよう3体の恐竜ロボを託され再び転移した先は学校だった。自分たちの教室と融合し、身動きが取れない。しかも町では敵が暴れている。

こうして拳一とその同級生たちは「ザウラーズ」として恐竜ロボを操りながら、小学校生活最後の一年が戦いと冒険の日々に変わっていく。

子供の時からアニメが好きで見ていました。
でも、当時はTVは一家に1台しか無い時代で12歳の年齢の離れた兄貴が居りTVを捕られて見る事がなかなか出来ませんでした。
見られるのは、兄貴が見たい番組が無い時か、兄貴が気に入ったアニメしか見られず居りました。
TVの取り合いでよくケンカもしましたが、勝てるわけも無くよく泣いていました。
しかし、転機が訪れました、小学1年生の時に家を新築しTVが2台に為りある程度は見られる様に為りましたが、それでも好きには見られ無い時が多いでした。
自由に見られる様に成ったのは、高校1年の時にバイトをしてTVとビデオデッキを購入してからは自由に見る事が出来る様に成りました。
気がついてみたら何時の間にか、アニメオタクに成って居りました。
オタクに成ったのは、たぶん子供の時に見られ無かった時の反動だと思います。
今では、当時はなかなか見られ無かったDVDとか、最近のアニメのDVDを買い漁っています。
ですが、買うには買うけど家だきでは見る暇が無く溜まる一方で減りません。
今では、車の中でも見る事が出来る様にして居ます。
此れからは、見たアニメのDVDの感想を、書いて行こうと思います。
今、見ているのは熱血最強ゴウザウラーを見ております。