畑の畝が全てうまる
桜の季節からさつきの季節になるにつれ、畑仕事もいろいろやることが
多くなってきた。
昨日、今日と1日の過ごし方は全く変わらず。
午前中は、テニス。
午後は、昼寝後畑仕事。...
畑仕事も、コーラスの練習収録を聴きながらの、ながら族。
畑も今日ですべての畝(5つの畝)の種まき、苗植え作業が完了。
今日現在、13種類の野菜が元気よく育っている。
①ジャガイモ②赤かぶ③玉ねぎ④ねぎ⑤春菊⑥小松菜⑦いちご⑧枝豆
⑨長ナス⑩ミニトマト(赤と黄の2種類)⑪きゅーり⑫ピーマン
⑬九条ねぎ
じゃがいもは、今の所、他の人より良く育っている。
昨日は、茎かき(植えつけたじゃがいもから5~6本発芽した茎を
2本に茎を減らす)作業を実施。
茎かき後のじゃがいも
枝豆もやっと新芽が出てきた。(6カ所に植えた種が全て出てきた。
写真は、1カ所に植えた4粒の種が、芽をだした状態)
新芽がでてきた枝豆
2週間前に植えた小松菜と春菊は、3日前から間引き作業。
小松菜の葉っぱは、味噌汁に入れたり、鰹節をかけて酒のおつまみに。
手前:春菊 後方:小松菜
今日は、サツマイモを植える予定を急遽変更し、ミニトマトx2・
きゅーりx1・ピーマンx2の苗を植え、支柱立てる。
紫金山公園の釈迦が池とボランテイア
最近の畑仕事は、水やりと、ちょっと草抜き。
畑作業が急になくなり楽になった。
畑仕事から帰る途中にある紫金山。
桜(そめいよしの)にかわり、コバノミツバツツジが
淡い紫色に咲き始めた。...
この紫金山という名前の由来は昔、コバノミツバツツジで
山全体が紫色に染まったことから「紫金山公園」という
名前がついたそうだ。
畑作業が急になくなり楽になった。
畑仕事から帰る途中にある紫金山。
桜(そめいよしの)にかわり、コバノミツバツツジが
淡い紫色に咲き始めた。...
この紫金山という名前の由来は昔、コバノミツバツツジで
山全体が紫色に染まったことから「紫金山公園」という
名前がついたそうだ。
今日の午後は、はじめてボランテイア依頼のあった老人
ホームへ仲間と訪問。
老人ホームから4~5分の所にある紫金山公園。
今日の読み聞かせの1つ「カモとはらきりじいさん」(絵本)
は、この紫金公園にある釈迦が池で、明治13年にプロイセン
国王の孫が、禁猟区となっていることも知らず、鴨撃ちを
して、事件が起こった(当時の新聞にも載った)ことを
題材とした絵本である。
その鴨も、大正12年にできた国鉄(現:JR西日本)の吹田
操作場の照明に怯えてほとんど姿を消したということです。
でも、現在の紫金公園では、年間を通じて40種類以上の
野鳥が観察されているようです。
勿論、カルガモやマガモも観察されているようですよ。
まだまだ、自然がいっぱい残って居る紫金公園。
私の散歩コースの1つでもある。
ホームへ仲間と訪問。
老人ホームから4~5分の所にある紫金山公園。
今日の読み聞かせの1つ「カモとはらきりじいさん」(絵本)
は、この紫金公園にある釈迦が池で、明治13年にプロイセン
国王の孫が、禁猟区となっていることも知らず、鴨撃ちを
して、事件が起こった(当時の新聞にも載った)ことを
題材とした絵本である。
その鴨も、大正12年にできた国鉄(現:JR西日本)の吹田
操作場の照明に怯えてほとんど姿を消したということです。
でも、現在の紫金公園では、年間を通じて40種類以上の
野鳥が観察されているようです。
勿論、カルガモやマガモも観察されているようですよ。
まだまだ、自然がいっぱい残って居る紫金公園。
私の散歩コースの1つでもある。
PM2.5でスケジュール変更
昨日に続き今日も朝からテニス。
But, PM2.5がひどい。
中国っていい加減にしてほしいね。
昨日は、たっぷりテニスを堪能したし、
今日は急遽、テニスはお休み。
ということで、朝のスケジュール変更。
ロイヤルに開店と同時に入る。
長ナスx2を買って、昨日(PM)枝豆(6か所)を
植えた隣に植える。
これで、現在5つの畝のうち、4つの畝が種まきや
苗植えなどで、一杯になった。
4つの畝には、下記野菜が育ってきている。
畝1:玉ねぎ、ねぎ、九条ネギ、赤カブ
畝2:春菊、小松菜(防虫ネットをかけてある)
畝3:いちご(マルチ掛け)、枝豆、なす
畝4:ジャガイモ
畝5:石灰を蒔いて耕した状態
5つ目の畝には、サツマイモを植える予定である。
(5月中旬)
畑の作業予定表
午後は、岸辺にあるグループホーム「ヴィラコテイ岸部」
で、歌のボランテイア活動。
準備体操、おしゃべり、歌(10曲)で約50分。
私の歌ボランテイア活動が終わると、おやつの時間だ
そうだ。
今日は、午前中テニス・午後ボランテイアと畑仕事の
予定だったが、1つ(テニス)が無くなったので、午後は
ゆっくりすごせたね。



















