皆さんこんにちは![]()
昨日からクラウドファンディング始まりました![]()
6月27日までです![]()
一人の行動が、周りの意識を
変えています![]()
皆さんこんにちは![]()
昨日からクラウドファンディング始まりました![]()
6月27日までです![]()
一人の行動が、周りの意識を
変えています![]()
☀️おはようございます☀️
久しぶりの更新となってしまいました![]()
GW中に申請したプロジェクトですが
ようやく開始できることとなりました![]()
5月15日土曜日の10時開始です![]()
期限は6月27日まで![]()
今は公開前の限定公開中![]()
公開されたらお知らせが受け取れる機能もありますので
ご活用ください![]()
皆さんの支援が小さな尊い命を救う第一歩となります![]()
※拡散もありがたいです![]()
知ってもらえる人が増えることで、目標達成へ![]()
ヴィーガン・・・完全主菜主義、絶対主菜主義。
肉・魚・卵・乳製品などの動物性食品を食べない人のこと。
ヴィーガンと聞いてあなたは何を思い浮かべますか??
・お肉系を一切食べない
・野菜しか食べない
・過激
また、動物愛護や宗教的思想などあり
あまりいいイメージがない方もいらっしゃると思います。
私も昔はその一人でした。
いわゆる過激派の印象が強くて…。
その後実家で犬を飼うようになったことがキッカケとなり
動物愛護について考えるようになりました。
犬を迎え入れる理由が”アニマルセラピー”でした。
それを聞いた時漠然と違和感みたいなものを抱きました。
のちにそれが”人の欲に使われる命”に対してだったと気付きます。
そこから色々調べました。
ペットショップの実態、
水族館や動物園、家畜の実態。
それらを知った上でヴィーガンが過激になるのも
一理納得しました。
かと言って、食思考を周りに強要したりはしません。
ただ、伝えていく必要はあります。
私は色々なことを知った上で主菜主義(ベジタリアン)になりました。
まだヴィーガンにと名乗れるほどではないので
主菜主義と名乗っています。
誰かと外食するときは困ることもありますが
”ここは無理”などと言って周りに迷惑をかけない必要もあるかと思います。
行ったお店で食べれるものを選べばいい。
なければドリンクだけでも頼む。
理由を聞かれて初めて主菜主義と言うように
私は心がけています。
この先、肉食習慣がある人とヴィーガンをはじめ主菜主義の人との
対立がなくなることは無いな、と日々痛感します。
今、クラウドファンディングの申請中です![]()
内容は、一宮市の殺処分ゼロ&生体販売廃止へ向けた
シェルター開設を目指すというものです![]()
まだまだ、殺処分含め保健所へ持ち込まれる犬猫の多さ、
そしてペットショップへ並べるために
過度な繁殖をさせられる親犬猫の多いこと。。。
崩壊した多頭飼育によって
まともな飼育環境に居ない子。
助けなければいけない命が
後を経ちません。
私たちが知らないだけで
報道されている以上に数は多いと思います![]()
1匹でも多く助けたい命があります。
実際のページは以下から事前確認可能です![]()
上記のURLを拡散していただくことも
大歓迎です![]()
※プロジェクト開始後、同ページから支援可能になります
どうか尊い命のために力を貸してください!!
あなたがペットを飼うということは、あなたがそのペットの命を生涯預かることです。
ペットはあなた以外に頼る人がいなくなるのです。
ペットと安心して暮らすためには、
ペットを飼える住宅に住んでいることが絶対条件です。
また、「ペット飼育可」の集合住宅であって”〜匹まで”と
決められたルールを守る必要があります。
集合住宅内は勿論、周辺の住宅や環境への配慮を心掛けなければなりません。
ペットを家族に迎えるにはその家族全員が合意していることが大切です。
十数年の寿命を持つ犬や猫を飼う際には特に重要です。
どのような家庭でも、家族構成や生活環境の変化が起こる可能性があります。
そのような事が起こっても家族全員が動物と暮らすことに合意をしているのであれば、
家族に迎え入れた動物もその一員であることが前提となった対応がなされていくでしょう。
家族内にアレルギー体質の方がいる場合には、
事前に専門病院で動物アレルギーについても検査をしてもらいましょう。
もし動物アレルギー発症の可能性のある場合には、
どのような対策を講じるか、飼う、飼わないも含めて家族内で十分話し合いをしましょう。
適正に飼養すれば10年以上生きることができる動物です。
動物を迎え入れた家庭はそのペットの命を
寿命をまっとうするまで預かることになるのです。
10年以上にわたって給餌、給水、快適な生活環境、健康管理を続けなければなりません。
ペットを飼いたいと思ったら、このことも十分考えてください。
ペットを家族に迎えれば、飼い主は、当然その動物のために時間を割かなければなりません。
食餌や水を適切に与え、トイレの掃除、快適な生活空間の維持、犬の場合は散歩、
種類によってはブラッシングなどの手入れなど、
これらをこなせる時間と体力がなければなりません。
子どもの希望で飼い始める家庭もよくありますが、
数か月後には世話は親の担当になってしまった、などもまれなことではありません。
これらのことを十分念頭に置いて、動物種、成長したときの大きさなどを
飼うか飼わないかを含めて検討して下さい。
適切に飼育すれば、ペットも長生きします。
それに伴って、ペットも老衰や認知症になるケースが増えてきています。
動物を家族に迎える以上、高齢になった動物の介護をする心構えも必要です。
ペットは生きています。食餌代ばかりでなく、生活用品、ワクチン代など、
人と同じようにいろいろな費用が掛かります。
特に医療費は、病気やけがによっては思わぬ高額になる場合もあります。
民間会社によるペット保険はありますが、公的な保険制度はありません。
”動物を家族に迎えれば経済的に負担がかかる”
ということも承知しておく必要があります。
ペットと家庭内で楽しく暮らすには、ペットにある程度のルールを覚えてもらう必要があります。
悪いこと(飼い主にとって不都合なこと)をしたら「罰を与えて叱る」しつけではなく、
家族として楽しく暮らすためのルールを「誘導して覚えてもらう」しつけが主流です。
家庭外、近隣社会に対して迷惑をかけないように配慮することが必要です。
家族構成や、生活環境の変化、
また、仕事の都合などで転居する必要が生じる場合があります。
しかし、ペットを家族として迎え入れているのであれば、
転居先にペット飼育可の住宅を探すなど
ペットの終生飼養を心がけなければなりません。
不慮の事故など、さまざまな事情で飼えなくなってしまうケースが出てくることがあるかもしれません。
万が一の際に代わりに飼ってくれる人を見つけておくことも重要です。