★オリコン
⇒Raphael、華月さん13回忌で涙の復活ライブ「不滅だよ」
http://www.oricon.co.jp/news/music/2018296/full/

★BARKS
⇒Raphael、12年ぶりの再演2DAYS。「みんなRaphaelを、音楽を、華月を愛してくれてありがとうございました。」
http://www.barks.jp/news/?id=1000084422
⇒【特集】Raphael:あれから13回目の秋。自分たちらしく決着をつける
http://www.barks.jp/feature/?id=1000084069

★ナタリー
⇒「諦めないでよかった」Raphael、華月とともに12年ぶり熱演
http://natalie.mu/music/news/79380
⇒Raphael、活動休止後12年ぶりにシングルリリース
http://natalie.mu/music/news/76292



★ARENA37(No,362)





★FOOL’S MATE 12月号





Android携帯からの投稿
2012.10.31NewRelease
「eternal wish~届かぬ君へ~」



華月亡き後、音源化されていなかった
「Dear」「拝啓ナーバス」「エルフの憂鬱」を含めた4曲入り。

ギターは残っていた当時の華月の音
そこに今の4人の音が重なる


13回目の秋


4人の癒しの天使が再び集結した



※オリコンデイリーチャート11位(最高位)
おめでとうございます!!
http://www.oricon.co.jp/rank/js/d/2012-10-31/more/3/



10月30日、新宿リトルハーツにて購入特典
スタジオアルタでのインストアトークセッション&握手会に行きました。

場内に入ると早速CDが流れていたので
待ち時間に聞く形となった。

中でも「エルフの憂鬱」は
たまらなくゾクゾクした
このコーラスはすべて
ゆーきさんが入れてるそう。

さて、ラファエルの登場

何ともとびっきりの笑顔を作り
元気に登場して下さったので
一気にそれまで緊張に包まれていた場内が
和んだように思う。

正直こちらの方が緊張していたため
残念ながらあまり内容を思い出せない

ゆきとがニャーって言ってたり
症状3のベースソロが大変で本番出来るか不安な事
あとは天使論の撮影エピソードなど

トークは30分~40分で終わり
握手会へ

いつものriceとは違い
かなりハイペースなものだったけれど
再演を翌日に控えた中でのイベント
本当にお疲れ様でした。




こちらは当時のPV


Android携帯からの投稿
毛皮反対デモに行って来ました。
私は初めての参加です。

当日にみいさんから
デモ中の沿道でのチラシ配りの
役目を仰せつかり
行進はせず歩道にて
歩きながらのチラシ配り
延べ1時間半。

チラシ配り隊は3名で行った

日曜日とゆう事もあり
原宿周辺は人が多い。
デモの歩調はゆっくりだが
チラシを配っているとしばしば
遅れてしまうので
時折走る。

この日は寒かったためか
ファーを首にまいてる女性を
何人か見かけました。

気まづい表情で足早に過ぎるひと
でもリアルファーを身に着けていた人も
チラシをもらってくれました

10代の少年は
走り寄ってきて
生きたまま剥がしてるんですか?
と、わざわざ話しかけてくれた。
勇気ある行動です

中には子供の耳と目をふさいでいる
母親がいました
彼女が守りたいものは何?

【毛皮の生産方法】
毛皮は、動物を繁殖させ殺して剥ぎ取ったものが75%で、残りは野生動物を捕獲し殺害したものだ。賃金の安さ、生産方法の規制のゆるさにより、1990年代から生産の中心は中国に移り、現在日本で売られる毛皮の多くが中国産である。中国などでは犬や猫の毛皮も大量に生産し、日本などに輸出している(日本は動物種の表示の義務はない)

【繁殖】
人工授精で生まれた我が子を、ストレスにより母親が食い殺す率は平均30%~50%

【飼育】
動物が耐えなくてはいけないのは、身体的痛みだけではなく、絶対に逃げられない絶望的な監禁状態と、耐えて過ごすだけの退屈さ、ストレス、恐怖だ。精神的な異常をきたす動物が多く、首を振り続ける、ぐるぐる回り続ける、行ったり来たりし続ける、無反応になる、身動きしないなど、反応は様々である



【殺害】
肛門と口に電極棒を差し込み感電させる、首の骨を手で折る、水に頭を入れて溺死させる、棒で殴る、尻尾をつかみ地面にたたきつける、首を踏みつける、ガスによる窒息、毒殺等で殺される。
毛皮を剥ぎ取りやすいように、手足、ウサギの場合は耳を動物が意識のある状態で切り取る。また、毛皮を剥がすとき、意識がある状態で剥ぎ取っているケースも多い。





※アニマルライツセンターのリーフレットより抜粋しました。

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