養老先生と大昆虫博鑑賞会 in 江戸東京博物館
アニマルプラネットの動物検定も応援してくれている養老先生
「ひとと動物のかかわり研究会」は、毎年サマースクール(自然体験教室)を共催していましたが。
今年は、江戸東京博物館で養老先生と展示されている大昆虫博の鑑賞会を開催するそうです!
親子で昆虫の不思議を探ってみませんか?
http://www.yourou.com/cgi-bin/rest001/itemlist/search001/view_type_002.cgi?dispForm=news001.html&recpoint=0&search=20100323150344
養老先生と大昆虫博鑑賞会「ナイトツアー」追加企画
養老先生と大昆虫博観賞会、親子でなければ参加できませんか?というご要望にお応えして、追加企画を立てました。養老理事長のお話、お食事会、お土産はありませんが、大昆虫博の展示観賞会よりのご参加となります。大昆虫博は、ナイトツアー(貸切)で、養老理事長がご案内します。
日 時:平成22年8月4日(水)午後5時30分~7時30分
集合場所:江戸東京博物館 1F 展示室前(5時30分集合)
JR総武線両国駅西口徒歩3分/都営大江戸線両国駅A4出口徒歩1分
募集人数:30名(先着順)
参加費:大人(一人)2000円、小・中学生(一人)1000円
申込方法:お名前、年齢、連絡先を明記して、
ひとと動物のかかわり研究会まで、FAXまたはe-mailでお申し込み下さい.
参加申込受付日時:7月24日~(ただし定員に達し次第終了)
申込みおよび問合せ先:
TEL:03-6666-8251 FAX: 03-6914-2556 E-mail: infoyourou@yourou.com
主催:特定非営利活動法人 ひとと動物のかかわり研究会 http://www.yourou.com
アニマルプラネットは、「ひとと動物のかかわり研究会」を応援しています.

とあるスタジオに
突然、ラプターが乱入!
よくある演出だけど、完成度が高く
人間の脚も操るヒモもなく

自由に動かれると
やはり迫力に圧倒される!
WWDには叶わないが、2mのラプターに襲われて
ニヤニヤした(ヒヤヒヤしろって)
のでした。
スカパーの「スカパラ」という
プロモーションチャンネルで近日
放送します。

この夏は、ディスカバリーチャンネルもアニアマルプラネットも
「恐竜番組」の特番があるので
http://www.skyperfectv.co.jp/ts/dinosaur/index.html
お見逃し無く!
動物を知るコトは、世界を知ること
●第2回 動物検定
WEBと携帯での申し込み延長中!7月26日まで
申し込み方法はこちら
http://www.kentei-uketsuke.com/dobutsu/introduction.html
「恐竜検定」の問題監修をしてくださっている
小林 快次博士(北海道大学総合博物館准教授)が監修をした「恐竜展」に行ってきました!
恐竜研究のメッカとされるアルゼンチン・サンファン州での最新研究成果を
まとめて紹介する日本初の恐竜展『地球最古の恐竜展』開催中!
森アーツセンターギャラリー(六本木ヒルズ森タワー52階)
開催期間は9月26日まで(会期中無休)。
恐竜が誕生した三畳紀(さんじょうき)の世界を中心に展示されているユニークな恐竜展です。
三畳紀(約2億5100万年前-1億9960万年前)は2つの大量絶滅で区切られた時代。
地球上の生物の9割が絶滅したといわれる史上最大の大量絶滅(ペルム紀と三畳紀の大量絶滅)は、生命が誕生して以来最も荒廃した環境(低酸素/高温)だったと考えられています。
今年の夏の東京の街は、そのような過酷な環境の時代を想像するのに苦労しませんね?
二酸化炭素が増えてるって言われてますが、酸素濃度も減ってるんじゃないかな?
なんだか息苦しい気がします。(笑)
大量絶滅を生き残ったのは、ほ乳類の祖先であるキノドン類とワニ類の祖先であるクルロタルシ類でした。
エオラプトルなどの最古の恐竜が始めて現れるのは約2億3000万年前の三畳紀後期の地層です。
恐竜の祖先、ワニ類の祖先、ほ乳類の祖先、これら3つのグループがどのように生きていたのか?
今までの恐竜博では見たことのあまりない大変ユニークな展示で楽しめました。
六本木ヒルズという限られた空間で実施する「恐竜展」ならではの
演出は一見の価値があります。
絶景を眺めながら特別な料理やドリンクも味わったり、これまでにないお楽しみも
「恐竜検定」の問題を知りたい?
「動物検定」公式サイトへGO!
http://www.animal-planet.jp/kentei/index.html
アニマルプラネットが主催する
●第2回 動物検定
WEBと携帯での申し込み延長中!7月26日まで
申し込み方法はこちら
http://www.kentei-uketsuke.com/dobutsu/introduction.html
今年は新たに猫検定が加わり
昆虫検定・4級
恐竜検定・2~4級
猫検定・3級
動物一般常識・3~4級
犬検定・3級
の計8種類の検定を実施します。
●第2回 動物検定
WEBと携帯での申し込み延長中!7月26日まで
申し込み方法はこちら
http://www.kentei-uketsuke.com/dobutsu/introduction.html
「恐竜検定」の問題監修をしてくださっている
小林 快次博士(北海道大学総合博物館准教授)が監修をした「恐竜展」に行ってきました!
恐竜研究のメッカとされるアルゼンチン・サンファン州での最新研究成果を
まとめて紹介する日本初の恐竜展『地球最古の恐竜展』開催中!
森アーツセンターギャラリー(六本木ヒルズ森タワー52階)
開催期間は9月26日まで(会期中無休)。
恐竜が誕生した三畳紀(さんじょうき)の世界を中心に展示されているユニークな恐竜展です。
三畳紀(約2億5100万年前-1億9960万年前)は2つの大量絶滅で区切られた時代。
地球上の生物の9割が絶滅したといわれる史上最大の大量絶滅(ペルム紀と三畳紀の大量絶滅)は、生命が誕生して以来最も荒廃した環境(低酸素/高温)だったと考えられています。
今年の夏の東京の街は、そのような過酷な環境の時代を想像するのに苦労しませんね?
二酸化炭素が増えてるって言われてますが、酸素濃度も減ってるんじゃないかな?
なんだか息苦しい気がします。(笑)
大量絶滅を生き残ったのは、ほ乳類の祖先であるキノドン類とワニ類の祖先であるクルロタルシ類でした。
エオラプトルなどの最古の恐竜が始めて現れるのは約2億3000万年前の三畳紀後期の地層です。
恐竜の祖先、ワニ類の祖先、ほ乳類の祖先、これら3つのグループがどのように生きていたのか?
今までの恐竜博では見たことのあまりない大変ユニークな展示で楽しめました。
六本木ヒルズという限られた空間で実施する「恐竜展」ならではの
演出は一見の価値があります。
絶景を眺めながら特別な料理やドリンクも味わったり、これまでにないお楽しみも
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アニマルプラネットが主催する
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WEBと携帯での申し込み延長中!7月26日まで
申し込み方法はこちら
http://www.kentei-uketsuke.com/dobutsu/introduction.html
今年は新たに猫検定が加わり
昆虫検定・4級
恐竜検定・2~4級
猫検定・3級
動物一般常識・3~4級
犬検定・3級
の計8種類の検定を実施します。