こうたろうのブログ(主に「グレアニ」と「とりバト」のこと) -15ページ目

こうたろうのブログ(主に「グレアニ」と「とりバト」のこと)

「木村拓哉」 は 「キムタク」
「グレートアニマルカイザー」 は 「グレアニ」
「とりつきカードバトル」 は 「とりバト」
「黒柳徹子」 は 「トットちゃん」
・・・・そんな感じです。


暑い日が続きますね。

アブラゼミの声が気温を2度くらい上げてるんじゃないか?って真剣に思う、今日この頃です。



最近、チビ太とよく『とりバト』をします。

新弾で組んだデッキなので、目新しさがあるんですよね。


とりバト』には、『遊戯王』や『デュエマ』のように”人が人を呼ぶ楽しみ”っていうものは あまり無いのですが、将棋やオセロのように、ゲームとしての面白さを楽しんでいます。


何かを賭けて勝負すると、よりいっそう盛り上がります(5分間のマッサージだったり、缶ジュースだったり・・・)。

今日は何を賭ける?」から遊びがスタートします。


チビ太は2年生なので、無難に空気を読んで それなりのことを言います。

思いっきりビンタ」とか「1000円」とか、即却下されるようなことは言いません。


先日、「クワガタを捕りに行きたい」って言うチビ太を、連れて行くか 行かないかで勝負しました。

僕自身 虫が好きなので、全然やぶさかではないのですが、一応 勿体を付けてみただけです。



結果は チビ太が勝ちまして、かなり調子に乗ってました。




やってる方には分かると思うのですが、最近 電光石火の如く勝負を決める 強力なスキル持ちのカードが増えました。


新弾の『キュウビ荀彧』、『オロチ周瑜』が出たことで、ダークネスリベンジの『ネタバレリーナ』のスキル(アタックしたとき、手札3枚をトラッシュにおけば このバトルの間、相手の妖怪からブロックされなくなる)がこの上なく活きます。




上記の3体が場に並ぶと、非常に厳しいです。





・・・とまぁ そんなわけで、僕が小学生の頃によく行ってた柳の木を見に行きました。

子供時代、本当に仲のいい子にしか教えなかった秘密の場所です。


 
100メートルほど向こうに見える柳の木々。

けもの道と同じで、何回か行くうちに道はできるのですが、初回は相当険しい感じです。



行けそう?」って訊いたら、


クワガタがいるなら行くっ!!」って言いました。




 
余裕!」・・・だそうです。





お盆までには、川口浩探検隊したいと思います。