昨日はアースデイ東京2009の実行委員説明会に行ってきました。
面白かったのは、アースデイの運営体制。
実行委員制を採用しているイベントって、色々ありますが、通常は、事務局が本部として企画を持っていて、各委員にお仕事と予算を割りふっていく形だと思います。
アースデイ東京も当初は、そのようなシステムだったそうなのですが、イベントの質と規模を保つのが、なかなか難しく、現 在の逆ピラミッド型に落ち着いたそうです。
つまり、事務局は予算も企画も持たず、実行委員の参加拠出金を運転資金として、イベント全体の広報や営業を行い、
イベント内の各企画は各実行委員が主体となり、予算調達も含め、責任を負っていく、という体制です。
実行委員への参加は、イベントを企画する団体・グループ・個人であれば、経験や実績等は一切不問というオープンさ。
少し前から私の頭の中には、アートとWebを使って、みんながもっといのちのことを考えるきっかけを作れないかなあ、というアイデアがあったのですが、
それをもう少し煮詰めて、美味しい料理にしてみたいな、という気持ちがどんどんと湧いてきました。
面白かったのは、アースデイの運営体制。
実行委員制を採用しているイベントって、色々ありますが、通常は、事務局が本部として企画を持っていて、各委員にお仕事と予算を割りふっていく形だと思います。
アースデイ東京も当初は、そのようなシステムだったそうなのですが、イベントの質と規模を保つのが、なかなか難しく、現 在の逆ピラミッド型に落ち着いたそうです。
つまり、事務局は予算も企画も持たず、実行委員の参加拠出金を運転資金として、イベント全体の広報や営業を行い、
イベント内の各企画は各実行委員が主体となり、予算調達も含め、責任を負っていく、という体制です。
実行委員への参加は、イベントを企画する団体・グループ・個人であれば、経験や実績等は一切不問というオープンさ。
少し前から私の頭の中には、アートとWebを使って、みんながもっといのちのことを考えるきっかけを作れないかなあ、というアイデアがあったのですが、
それをもう少し煮詰めて、美味しい料理にしてみたいな、という気持ちがどんどんと湧いてきました。


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