過去の後悔 未来の不安に寄り添い

大切な動物さんとの魂のつながりへ導く   

アニマルコミュニケーター

小澤トーコです。

 

 

お越しいただきありがとうございます。

 

 

 

あなたは自分の事を「繊細」だと感じますか?

 

 

 

そもそも繊細な人って

「儚げで優しいイメージ」

を持たれることが多いと思うんですが、

 

 

 

実際に本人はというと・・

なかなか大変だったりします。

 

 

 

わたしは見かけによらず、小さいころから

絵にかいたような繊細さを持ち合わせています笑い泣き

 

 

 

・周りの空気を敏感に感じ取りすぎる

・相手の気持ちを深く読みすぎる

・ちょっとしたことに影響を受けすぎる

・反省会をしすぎる

 

 

・・全部しすぎ!笑

 

 

とにかく疲れます。。

 

 

いわゆる”生きづらさ”を感じやすい気質。

 

 

 

でも、そんな繊細さが

実は大きな強みに変わる世界があります。

 

 

 

私にとってそれが

「アニマルコミュニケーション」です。

 

 

 

私自身、この繊細さを

アニマルコミュニケーションを通して

”強み”として活かせるようになりました。

 

 

 

 

動物と繋がったときに、

 

 

・言葉にならないサインにきづく

・小さな違和感を拾う

・ペットの今の状態に寄り添う

 

ということが自然とできます。

 

 

 

体感としてその子の不調を感じ取ることもあります。

 

 

 

例えば

私の左足が重くなり、飼い主さんに確認すると

 

・左後ろ足をかばうように歩くことがある

 

などです。

 

 

 

 

昔から、なんとなく体調がすぐれないと

感じることが多かったのですが、

それも今思えば、

周りのエネルギーや感覚に同調していたからかもしれません。

 

 

 

 

以前から動物と関わって生きていきたいと思っていたので、

 

・動物病院で働く

 

・保護団体の活動に参加する

 

など、自分なりに行動はしてきました。

 

 

 

 

でも、

当時の私には、その現場とエネルギーが合わず、

どうしても続けることができなかったんです。

 

 

 

そんな私にとって、

アニマルコミュニケーションはとても自然で

無理のない関わり方でした。

 

 

 

学びを深め、自分としっかり向き合う日々が続きました。

 

 

 

 

そして気がつくと、

以前感じていた”生きづらさ”は

少しづつ、確実に軽くなっていたんです。

 

というより、

コントロールできるようになったのかもしれません。

 

 

 

 

もしも今、

 

・動物に関わる仕事がしたいけど、なかなか合うものがない

 

・繊細すぎてできることが限られている気がする

 

 

そんな風に感じている方がいたら、

 

 

「アニマルコミュニケーター」という選択肢も、

ひとつの可能性として知ってもらえたら嬉しいです。

 


 

 

繊細さは弱さではありません。

気がつける才能、寄り添える力です。

 

 

それは必ず大きな強みになります。

 

 

 

 

近々、

「アニマルコミュニケーション体験会」

の開催を予定しています。

 

この体験会では、

アニマルコミュニケーションがはじめての方でも、

無理なく「感じる体験」をしていただけます。

 

 

 

「これが感じるってことなんだ!」と体感できる、

そんな時間を予定しています♡

 

 

 

まずはあなたが普段、

どんな感覚でペットちゃんと繋がっているのか、

ぜひ無料診断でチェックしてみてくださいね♪

 

下矢印 下矢印 下矢印

 

https://www.reservestock.jp/page/fast_answer/13669

 

 

繊細なあなたが、気負うことなく

自分らしい人生を歩いていけますように♡

 

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

アニマルコミュニケーター

小澤トーコ