ご依頼をいただいた、飼い主の皆様へ。
●対象のクライアント
老齢のペット
長く連れ添い、歳を重ねたペットに、できる限り穏やかな日々を過ごさせてあげたい飼い主さまの想いをコミュニケーターがお手伝いさせていただきます。
http://www.koinuno-heya.com/rouka/aging.html#two
病気のペット
すでに持病をもっていて、獣医師等にかかっていたり、治療中のペットです。
コミュニケーターは、ペットが治療や体調についてどう感じてるか、またこうしてほしい、という要望があればそれをお伝えします。
犬や猫だけ?
テレパシーが可能な動物すべてが対照です。ご相談ください。
●幽体離脱
死期の近いペットや病気のペットは
肉体から離れる準備や、痛みなどからの負担を和らげる為に
体から魂が離れている、幽体離脱のような状態であることが多くあります。
コミニュケーションの内容によってはコミュニケーターが
これらの情報をお伝えすることもございます。
あくまで、お別れの準備をしていることや、
負担を和らげるために、そのような状態であることのみをお伝えし、
何日の命です、というようなことではありません。
飼い主様から「後何日の命ですか?」といったご質問
にお答えすることは不可能ですので、予めご了承くださいませ。
●病気等で通院しているペットの気持ち
少しでも、大切な家族の苦痛を取り除いてあげたい気持ち、
1日でも長生きしてほしい気持ち、
どの飼い主様も、そのようなお気持ちでいらっしゃることと思います。
ペットの気持ちは様々で、治療の意図を理解していて通院や薬を受け入れているものもいれば(なかには、薬や病院が趣味なこもいます)、治療を望んでおらず、自然な状態でいたいと思っているものもいます。
コミニュケーターは、100%ペットの意志を尊重いたしますので、
「治療をやめてほしい」というペットの気持ちもそのままお伝えいたします。
また、コミュニケーターは、飼い主様の気持ちをペットにお伝えすることはできますが、例えば、注射を受け入れるように、吠えないように、などペットをこちら側(人間)の意に従わせる事はできません。
なぜ、吠えるの?なぜ注射がいやなの?
ペットの気持ちを聞くことは可能ですので、あくまで、動物とのテレパシーでのコミュニケーションは、飼い主様とペットが互いの想いを知り、歩み寄りのヒントを得るためのものとして、考えていただければと思います。
Animaへのご依頼・ご予約は
anima.8ppy@gmail.comまで。
詳しくはスタッフからご説明させていただきます。
