ふんどしパンツを履き始めてたぶん、3年は経つかなあ。

 

その間、変わってたことは、、、

 

ジャーンクラッカー

 

太らなくなったこと。

(やせた~照れ

 

食べたいときに食べて

食べたくないときは食べないから、

 

体重の上下はあると思う。

…体重計乗らないからわからないニコニコ

 

でもあきらかに、

太ったな〜って思っても

またいつのまにか戻ってるみたい。

 

以前のように重たくて困るほどにならないグッド!

 

 

ぴったりした下着をつけて、

少しでも細い体に見せたかったときは

なんとかして戻さなきゃあせるって

 

多少なりとも気をつけたけど

あんまり効果はなかったな〜

 

 

 

 

いま、きついの嫌だし

 とくに鼠径部は締められているとキツイあせるあせる

 

ふんどしパンツ履いてスカートの時は

 

学生さんがスカートの下に履いている

大きめのスクールスパッツみたいなのを重ねて履いてみたり、

 

逆に生理中は

レギンスやスキニージーンズを履き、

上半身はふんわりとした洋服を着たりしている。

 

そしてなにより、

好きな洋服を着られること♡

何よりうれしいラブ

 

わたしの着たい服って

ぴちぴちできるものじゃないけども、

 

たくさんの体重があると

着たい服がそもそもきつくなるでしょ?

 

それは嫌パンチ!

 

 

  実は洋服だあい好きラブラブラブラブラブラブ

  おしゃれは楽しい音譜音譜音譜

  (だからこそ、怖くて洋服アップできない)

 

 

 

いまでこそ

好きだなっていう感覚が戻ってきたものの


結婚して子どもを産んでから

どんな服を着たらいいのかも

わからなくなってしまっていた頃もある。

 

 

そこを戻してくれたのが

子宮メソッドとふんどしパンツ!!

 

 

全部が全部、

しっかりとできているわけではないけれど

 

子宮を温めたり、布ナプキンを使ったり

できることはやってみた。

 

やりたいことをやってみたり、

やりたくないことをやめてみた。

 

そりゃ失敗もあったよ!



夫さんと子どもには、だいぶ暴言を吐いたと思う。

でもまだ足りてなさそうゲラゲラ

 

 

 

そんなわたしだけど、

少しずつ少しずつ

自分の感覚が戻ってくるにつれ、

 

マクロビやってても痩せてなかったからだが

何をしたわけでもなく軽くなってきたんだ。

 

 

食事制限をしたわけではないよ。

むしろ好きなものを食べていく努力をした。

 

上の息子Nのじゅくじゅくアトピーで、

栄養とかに対する知識がすごかったから

偏った食事や時間にしてみるのは恐怖だった。

 

もっと酷くなるんじゃないか!?

病気になっちゃうんじゃないか!?

 

そう考えてしまっては、

「いやいや。まだなってない、大丈夫。」

 

の繰り返し。

 

 

 

数年前は小さかった子どもに何を食べさせるか、

すごーく厳しく管理してたから

いきなり緩くはできなかったけど、

 

徐々に徐々に

自分のことを信じられるようになるにつれ、

子どもの管理もゆるくなれるようになった。

 

 

現在のわたしは、

あの頃のわたしがみたら

きっと非難されるような生活。

 

 

 

 

でもねでもね、

いろいろがすごーく楽酔っ払い

 

もう戻れない~

 

 

こんなに身体も子育ても楽になるなんて、

ほんと知らなかった!!

 


しかも太らないし

子どもも元気だしいい子だし(可愛がり過ぎドキドキ)


なあんにも心配いらなかった。


 

 

知らないうちに下着からでさえも自分をぎゅって締めっちゃってる。

 

そういうこと、わからないようになってる。

 

だからこそ、

できるだけ多く人に緩んでほしいと思うし、


わたし自身まだまだ発展途上だと思っていますので、

 

一緒に自分を感じて生きていきたいと思ってる。

 

 

ふんどしパンツと誕生日からの暗号。

 

おすすめです爆笑

 

 https://animanera.stores.jp