食べ切らなくてはならないものが
目の前にある
わたしはそれを食べることにした
でも
本当は食べたくもなかったもの…
その結果それを食べても満足できない
ただもったいないという
わたしが無駄にしたという
罪悪感から逃れたかっただけ
心が満たされた食べ方をしないと
身体も満足感を感じない
そればかりか
要らない余分なものが
脂肪として怠さとして
身体に積み重なってゆく
いいことないね
わたしの食べたかったものは何だろう?
いや
いまは食べたくなかったのかもしれない
そんな些細なことからわたしを始める
自分を研ぎ澄ますのにここ、
本当に大事だから

ここをすっ飛ばすと
要らないものばっか集めたり
言い訳ばかりになったり
毎日の行動が余計なことで溢れてくる
余分なことばかりになると
わたしがますます埋もれるよ
これは今朝のわたしの備忘録。
埋もれているわたしを掘り起こそう

これから下の息子Jの陸上記録会。
競技場はすごい霧だと思うけど…
走る姿が見えるかな⁈
そのあとは鑑定だよ〜
