ついこの間できたらしい 『小説クラブ』 。

『小説クラブ』 とは、複数の人間が集まり、小説を書く事。

そんな感じの活動のクラブのメンバーが、今日、私のクラスに

『私をその 『小説クラブ』 の一員として、加わってくれないか』と

そんな感じで私を誘いにいらっしゃいました。


そして、早速肝心な小説はどうなったかと言うと…。

私は急用ができてしまった為、クラブ会議に参加できなかったのですが、

参加していた後輩さん達が会議の内容を伝える為、わざわざ放課後に私に教えに…。(


くじ引きで、書く短編小説の内容を決めたらしいのですが、

私のくじ引きの内容は…。



ロマンス(恋



よりによって恋愛大ッ嫌いな私がこのテーマを引いてしまうとは…。


でも、せっかく誘ってくれたクラブなので、しっかり書きたいと思います!

あぁ…果たして、恋愛と呼べる内容の小説が私に書けるかどうか…。

「ジャケット着るとに見えるね。」


それが、私のクラスメイトが、私の顔を見て零した言葉でした。

私にしては、女の子らしいと言われるよりも数倍よかったのですが、

問題は、それを聞いた他のクラスメイトが


フェミニム、よ!ピンクが似合うんだもんねー♪」


………。


嫌がらせはいい加減にしてくれ。

私はモノトーンや紺などの色は大好きなのですが、逆にピンクなど女の子らしい事が大の苦手なのです。

似合う子や可愛い子を見るのは、苦手ではありません、むしろ好物)です。

私自身も小学生低学年までは女の子らしかった(らしい)のですが、

成長につれ、ますます女離れして…。(笑)

両親は、

「どうせ、年頃になればファッションにでも興味がわくでしょう。」

と。


言われてからあれこれ2年。

中学2年生になった今でも、男らしく生きております!

【頭脳の良さ】(クラス)トップ3の座を保っている私の友、ラリサ

美人で、少し鈍い所が可愛いラリサは、当然の事…


ボーイフレンドが居るわけですよ。(笑)

ラリサの事を大切に思い、やさしい彼氏クン。


でも、


時・場所とわずイチャイチャするのはやめい。


仕事はどうした。仕事は。(

生徒会の委員として、少しは生徒会長の身を考えてくれよ…。(涙)

こっちは仕事を終わらせようとして手一杯なんだぞーーーっ!!!!