同憂の想
とあるお酒を飲む的な所での出来事。
その店に掛かっている絵画に目を奪われる。
深い森。空想上の生き物。照らされる明かり・・・。
帰るまで気になって仕方がない。
左下隅に『for ○○○○』と店名が書かれている。
サイン入りで書かれたその文字に、どこぞで買って来たわけではないと思われる。
店員に聞いてみた。
漫我師『あの絵は作者からの贈り物ですか?』
店員『オープン祝いに頂きました。』
漫我師『これ描いた人、有名な人ですか?』
店員『ファイナルファンタジーの背景描いた人です』
漫我師『・・・マジでか!?』
店員『絵の中にウチの店も描いてくれました』
漫我師『・・・なんと!?世界にひとつってヤツか!?』
この店員サラ ッと言うから憎たらしい。
あの内尾和正氏ではないか!!
漫我師が観て心奪われたのは、
『源樹の森』のオリジナル版。
いつか欲しい。
内尾和正氏の作品。
でも高いんだ!!複製でも高いんだ!!
漫我師
その店に掛かっている絵画に目を奪われる。
深い森。空想上の生き物。照らされる明かり・・・。
帰るまで気になって仕方がない。
左下隅に『for ○○○○』と店名が書かれている。
サイン入りで書かれたその文字に、どこぞで買って来たわけではないと思われる。
店員に聞いてみた。
漫我師『あの絵は作者からの贈り物ですか?』
店員『オープン祝いに頂きました。』
漫我師『これ描いた人、有名な人ですか?』
店員『ファイナルファンタジーの背景描いた人です』
漫我師『・・・マジでか!?』
店員『絵の中にウチの店も描いてくれました』
漫我師『・・・なんと!?世界にひとつってヤツか!?』
この店員サラ ッと言うから憎たらしい。
あの内尾和正氏ではないか!!
漫我師が観て心奪われたのは、
『源樹の森』のオリジナル版。
いつか欲しい。
内尾和正氏の作品。
でも高いんだ!!複製でも高いんだ!!
漫我師