2025-11-02 アカスジキンカメムシの幼虫 太陽の光で輝いていたカツラの木 同時に綿菓子のような甘い香りをあたりに放っていました 11月2日、カツラの葉 甘い香り(ღ*ˇᴗˇ*)。o♡ウットリ♡ 生きているアカスジキンカメムシがいたので、保護して道路脇の土手に放した。 この時期、風が強い日、木の上にいた幼虫が下に落ち、車に轢かれていることがある。 この日も10匹ぐらいが轢かれていた。 勿体ない話だ。 成虫はとても美しい姿になるが、私的にはこの白と黒の幼虫時代がとても好きです