「Blood Brothers」 Papa Roach
後ろだ!次の野郎が来るぞ!
そいつがどうなったかなんて、お前には分からない。
いいんだ、それが「生き抜く」ってことだからな。
俺が仕掛ければ、お前も俺に仕掛ける。それが道理。
血が血管を駆け巡り、力が身体中をうねる。
この力で、全てをブッ壊してやるよ。
むしゃくしゃする感情が頭ん中駆け巡る。
気づいたのはそん時さ、まだ死んでねぇ事が嬉しいってな。
腐敗と不正。俺らの血を売る商人。
普通の奴らがそう求めるからな。
俺達は闇に生きてるんだ。
自然なことさ、自分らを滅ぼすなんてな。
自分自身を殺すことも、
殺し合うことも、
全て普通だ。だから、殺せ!殺せ!殺せ!
夢かと思えば、その瞬間ぶん殴られた。
現実が押し寄せてくる。
今俺の日常は目まぐるしく変わって、何もかもが駆け抜ける。
悪党どもに迫って、俺たちの力を見せ付けろ。
狂気の中で、同類に眼を向け、
俺らと同じ反逆分子を罵り言葉で飾ってやる。
俺の仲間達は死ぬまでそうなんだ。
お前の考えてるよりも深いんだよ、流行りじゃ済まねぇんだ!
腐敗と不正。俺らの血を売る商人。
普通の奴らがそう求めるからな。
俺達は闇に生きる。
自然なことさ、自分らを滅ぼすなんてな。
自分自身を殺すことも、
殺し合うことも、
全て普通だ。
だから…殺せ! 殺せ! 殺せ!
また、また、何度でも。
腐敗と不正。俺らの血を売る商人。
普通の奴らがそう求めるからな。
俺達は闇に生きる。
自然なことさ、自分らを滅ぼすなんてな。
自分自身を殺すことも、
殺し合うことも、
全て普通だ。
だから…殺せ!
殺せ!
殺せ!
殺せ!
普通なんだよ。
自分らを滅ぼすのも、
自分を自身を殺すのも、
そしてお互いを殺しあうのも…
「I miss you」 Blink-182
やあ、俺の悪夢の中の天使。
死体安置所なんて、こんなとこですら影の薄い君。
なんも疑いやしないから、街の暗闇で犠牲になったんだね。
望むんならさ、ジャックとサリーみたいに生きられるよ。
クリスマスにハロウィーンをやるんだ。
夜がきたら、朝になんてなりませんように、
この時が永遠に続きますようにって祈るんだ。
(君に会いたい、君に)
(会いたい、会いたいよ)
君はどこ?
ごめん、眠れないや。
今夜は夢、見れそうにない(見れなきゃ君に会えないのに)
誰かが必要なんだ、いつでもね。
そうしないと、すごく嫌な闇が忍び寄ってきて、いつも俺を捕らえるんだ。
じっと見て数えたよ。
沢山の蜘蛛の巣をね。
そいつは俺の日常を捕らえて、食い尽くす。
君を呼んで、裏切った君の声を聞くのはためらうけど、
今夜はここに戻ってきて、この痛みを止めてくれないかな。
この痛みを止めて欲しいんだ。
もう俺にかまわなくていいよ。
君はとっくに俺の頭にいて、声を聞かせてくれる(君に会いたい)
もう俺にかまわなくていいよ。
頭の中で、君の声が聞こえる(君に会いたい)
君に会いたい。
やあ、俺の悪夢の中の天使。
死体安置所なんて、こんなとこですら影の薄い君。
なんも疑いやしないから、街の暗闇で犠牲になったんだね。
望むんならさ、ジャックとサリーみたいに生きられるよ。
クリスマスにハロウィーンをやるんだ。
夜がきたら、朝になんてなりませんように、
この時が永遠に続きますようにって祈るんだ。
(君に会いたい、君に)
(会いたい、会いたいよ)
君はどこ?
ごめん、眠れないや。
今夜は夢、見れそうにない(見れなきゃ君に会えないのに)
誰かが必要なんだ、いつでもね。
そうしないと、すごく嫌な闇が忍び寄ってきて、いつも俺を捕らえるんだ。
じっと見て数えたよ。
沢山の蜘蛛の巣をね。
そいつは俺の日常を捕らえて、食い尽くす。
君を呼んで、裏切った君の声を聞くのはためらうけど、
今夜はここに戻ってきて、この痛みを止めてくれないかな。
この痛みを止めて欲しいんだ。
もう俺にかまわなくていいよ。
君はとっくに俺の頭にいて、声を聞かせてくれる(君に会いたい)
もう俺にかまわなくていいよ。
頭の中で、君の声が聞こえる(君に会いたい)
君に会いたい。
「Fighting」 Yellowcard
言ったよね。僕は動き出す、絶対やめないって。
でもその前に、君に知ってもらわなきゃいけないことがあるんだ。
一瞬でなくしてしまったもの。
取り戻せないかもしれないもの。
いや、もう絶対取り戻せないもの
もう君はそこにいなかった。
僕が君に、君は全部正しかったよって言おうとしたときには。
変わらなきゃいけなかったのは君じゃない、僕だ。
いま独りで始めなきゃ
でも僕は諦めない。
絶対諦めたりしないんだ。
何のために戦ってるんだろ?
何か良いことがあるのかな
僕が歌う全ての歌詞に
君は何か感じてる?
僕は大丈夫、そう言ってた。でも強がり方を知ってただけ。
君は僕の全てだったし、
僕の中にある、繊細で見つけにくいものだった。
もう心の奥底に消えちゃって、
取り戻せはしないんだ。
絶対、取り戻せない。
君に伝えなきゃいけないとき、もう君はいなかった。
すごい勢いで僕は沈み込んで、頭は何日も混乱してた。
いま、独りで動きださなくちゃ。
でも僕は諦めないよ。
絶対諦めたりしない。
何のために戦ってるんだろ?
何か良いことがあるのかな。
僕が歌う全ての歌詞に
君は何か感じてる?
何のために戦ってる?
僕は何のために戦ってるんだ?
でも諦めたりしない。
諦めない。
諦めない。
絶対諦めたりしない。
大丈夫って言ったけど、隠し方を知ってただけ。
僕は諦めはしないだろう。
絶対諦めたりしない!
何のために戦ってるんだ?
何か良いことがあるのかな。
僕が歌う全ての歌詞に
君は何か感じてる?
何のために戦ってるんだ?
(でも絶対諦めない、諦めないよ)
何のために戦ってるんだ?
(でも絶対諦めない、諦めないよ)
今までに見つけたもののために戦ってきた。
僕はここにいるよ。
君が側に来てくれるのを待ってる。
僕は戦うよ。いま君は僕の一部だから。
そして、もう諦めない。
絶対諦めたりしないんだ。
言ったよね。僕は動き出す、絶対やめないって。
でもその前に、君に知ってもらわなきゃいけないことがあるんだ。
一瞬でなくしてしまったもの。
取り戻せないかもしれないもの。
いや、もう絶対取り戻せないもの
もう君はそこにいなかった。
僕が君に、君は全部正しかったよって言おうとしたときには。
変わらなきゃいけなかったのは君じゃない、僕だ。
いま独りで始めなきゃ
でも僕は諦めない。
絶対諦めたりしないんだ。
何のために戦ってるんだろ?
何か良いことがあるのかな
僕が歌う全ての歌詞に
君は何か感じてる?
僕は大丈夫、そう言ってた。でも強がり方を知ってただけ。
君は僕の全てだったし、
僕の中にある、繊細で見つけにくいものだった。
もう心の奥底に消えちゃって、
取り戻せはしないんだ。
絶対、取り戻せない。
君に伝えなきゃいけないとき、もう君はいなかった。
すごい勢いで僕は沈み込んで、頭は何日も混乱してた。
いま、独りで動きださなくちゃ。
でも僕は諦めないよ。
絶対諦めたりしない。
何のために戦ってるんだろ?
何か良いことがあるのかな。
僕が歌う全ての歌詞に
君は何か感じてる?
何のために戦ってる?
僕は何のために戦ってるんだ?
でも諦めたりしない。
諦めない。
諦めない。
絶対諦めたりしない。
大丈夫って言ったけど、隠し方を知ってただけ。
僕は諦めはしないだろう。
絶対諦めたりしない!
何のために戦ってるんだ?
何か良いことがあるのかな。
僕が歌う全ての歌詞に
君は何か感じてる?
何のために戦ってるんだ?
(でも絶対諦めない、諦めないよ)
何のために戦ってるんだ?
(でも絶対諦めない、諦めないよ)
今までに見つけたもののために戦ってきた。
僕はここにいるよ。
君が側に来てくれるのを待ってる。
僕は戦うよ。いま君は僕の一部だから。
そして、もう諦めない。
絶対諦めたりしないんだ。
「Peacemaker」 Green day
そう、俺は熱に浮かされた
無信仰者
けど神の恵みを受ける
そうさ、俺はシーザーだから
ただ今を楽しむんだ
ほら、バンジーの泣き声
Hey hey hey hey hey
神のごとく眺めるうち
異教徒は報いを受ける
そう、俺は熱に浮かされた
無信仰者
けど神の恵みを受ける
そうさ、俺はシーザーだから
ただ今を楽しむんだ
ほら、バンジーの泣き声
Hey hey hey hey hey
神のごとく眺めるうち
異教徒は報いを受ける
ああ、暗殺者を呼べ
この絶頂に
突発的な愛と憎しみが
どうして俺達を分ける?
正義漢と意気地無し
ああ野生の呼び声が
Hey hey hey hey hey
そう、あの少女に死を
このセレナーデの終わりに
この絶頂に
突発的な愛と憎しみが
どうして俺達を分ける?
正義漢と意気地無し
ああ野生の呼び声が
Hey hey hey hey hey
そう、あの少女に死を
このセレナーデの終わりに
復讐、素敵な復讐劇
この夜に響く銃声
発砲と欲望
ああ、聖なるものへの寄生者に
銃声が鳴り響く
そう俺はデトロイトから来たKY
激情の泉を飲みほす
俺の愛全てで弱さを隠す
ほら隊長を呼び出せ
Hey hey hey hey hey
Hey hey hey hey hey
お前が夢見た恋人に死を
ああ、行き詰ってる
火炎瓶をあの家に
お前は俺が役立たずと思ってたみたいだが
考え直したほうがいいぜ
ほら、仲裁を呼べよ
Hey hey hey hey hey
全ての始まりの地へお前を送ってやるから
ああ、行き詰ってる
火炎瓶をあの家に
お前は俺が役立たずと思ってたみたいだが
考え直したほうがいいぜ
ほら、仲裁を呼べよ
Hey hey hey hey hey
全ての始まりの地へお前を送ってやるから
復讐、素敵な復讐劇
この夜に響く銃声
発砲と欲望
ああ、聖なるものへの寄生者に
銃声が鳴り響く
いま、世話役は葬儀屋に
俺は出て行く、仲裁役を見つけに
これは新世紀のバレンタインの虐殺
そう、ガザを思い出せ
hey hey hey hey hey
そしてそいつらに死を
そいつらに死を
そいつらに死を
このセレナーデの終わりに
この夜に響く銃声
発砲と欲望
ああ、聖なるものへの寄生者に
銃声が鳴り響く
いま、世話役は葬儀屋に
俺は出て行く、仲裁役を見つけに
これは新世紀のバレンタインの虐殺
そう、ガザを思い出せ
hey hey hey hey hey
そしてそいつらに死を
そいつらに死を
そいつらに死を
このセレナーデの終わりに
「My Sundown」 Jimmy eat world
自分の周りとか、全てにおいてね、分かるんだ
自分の周りとか、全てにおいてね、分かるんだ
今よりずっとずっと良くなれるだろうって
俺は言ったね「このさよならは俺の夕暮れ」
今よりずっと良くなるんだ
片手を高く挙げて、君は彼らに自分の成果を見せようとするよね
自分の時間を費やして、けどね誰も気にしない
そんなこと、誰も気にしちゃいないんだ
君に教えてもらわないと、狂った状態から戻る道を
本当に、今よりもっと良くなりたいんだ
片手を高く挙げて、君は彼らに自分の成果を見せようとする俺は言ったね「このさよならは俺の夕暮れ」
今よりずっと良くなるんだ
片手を高く挙げて、君は彼らに自分の成果を見せようとするよね
自分の時間を費やして、けどね誰も気にしない
そんなこと、誰も気にしちゃいないんだ
君に教えてもらわないと、狂った状態から戻る道を
本当に、今よりもっと良くなりたいんだ
自分の時間を費やして、だけど誰も気にしない
そう、片手を高く挙げて、君は自分の成果を見せようとする
自分の人生を使い果たしても、でも誰も気にしない
誰も気にしてはくれないんだ
自分の人生を使い果たしても、でも誰も気にしない
誰も気にしてはくれないんだ
俺は今よりずっと良くなれるだろう
(誰も気にしてない)
もっと良くなりたい
(誰も気にしてない)
もっと良くなれるはず
(誰も気にしてない)
もっと良くなりたい
(誰も気にしてない)
もっと良くなりたい
(誰も気にしてない)
もっと良くなりたい
さようなら、さよなら楽しかったあのとき
さようなら、さよなら楽しかったあのとき
さようなら、さよならキラキラした光
さよなら、俺は大丈夫
さよなら、さよなら、そして、お休み
さよなら、俺は大丈夫
さよなら、さよなら、そして、お休み
「More than useless」 Relient K
そんな気がするんだ
なにか大事なことをやれる、そんなところに行きたいって
ここに座り込みながら、いづれ認めざるを得なくなってる、
俺の心は弱って、疑問が増え始めてることに
目的はなに?価値なんてないよ
必要とされてない、俺の価値なんて全部無くなったみたい
見つけられないんだ、ちょっとだって残ってないよ
ただ怖いんだ、すごく怖いんだよ、あなたを失望させるのが
時々考えるんだ、いいとこなんて何も無いのかなってそんな気がするんだ
なにか大事なことをやれる、そんなところに行きたいって
ここに座り込みながら、いづれ認めざるを得なくなってる、
俺の心は弱って、疑問が増え始めてることに
目的はなに?価値なんてないよ
必要とされてない、俺の価値なんて全部無くなったみたい
見つけられないんだ、ちょっとだって残ってないよ
ただ怖いんだ、すごく怖いんだよ、あなたを失望させるのが
何でかって思うよ、何で俺まだここにいるんだろうって
でもそんなとき、あなたは俺に教えてくれるんだ
俺は役立たずなんかじゃないってこと
こんなこと出来ないって思うときでも、
約束してくれる、やり遂げられるって
何か正しいことができるって
正しいことを誰かの為に
でもそんなとき、あなたは俺に教えてくれるんだ
俺は役立たずなんかじゃないってこと
こんなこと出来ないって思うときでも、
約束してくれる、やり遂げられるって
何か正しいことができるって
正しいことを誰かの為に
だから言うよ、出来ないかもしれなくても、大事なことをやれって
どうでもいいことはやらないでおく、意味のないことも
そうすれば人生に意思をもって生きられる
しなかったことに見合うようになる
どうでもいいことはやらないでおく、意味のないことも
そうすれば人生に意思をもって生きられる
しなかったことに見合うようになる
気づくのが遅すぎるようにも見えるけど
手帳はむなしかった日々で一杯だけど、今はもう過ぎさった
それを後悔することは、長い人生の中、
いい自分になれるように自分を動かせる証になる
手帳はむなしかった日々で一杯だけど、今はもう過ぎさった
それを後悔することは、長い人生の中、
いい自分になれるように自分を動かせる証になる
でも時々考えるんだ、いいとこなんて何も無いのかなって
何でかって思うよ、何で俺まだここにいるんだろうって
でもそんなとき、あなたは俺に教えてくれるんだ
俺は役立たずなんかじゃないってこと
こんなこと出来ないって思うときでも、
約束してくれる、やり遂げられるって
何か正しいことができるって
正しいことを誰かの為に
でもそんなとき、あなたは俺に教えてくれるんだ
俺は役立たずなんかじゃないってこと
こんなこと出来ないって思うときでも、
約束してくれる、やり遂げられるって
何か正しいことができるって
正しいことを誰かの為に
俺は役立たずなんかじゃないって
こんな日が来るって、こんな日が来るってこと、
知ってたなんて全然気づかなかった
自分が正しいことが出来るようになるなんて
正しいことを誰かの為に
こんな日が来るって、こんな日が来るってこと、
知ってたなんて全然気づかなかった
自分が正しいことが出来るようになるなんて
正しいことを誰かの為に
気づいてるんだ
知ってるんだよ、日々は自分がどう時間を使ってるかの象徴だって
嫌だと思ったり、無駄にしたり
もし世界がただ普通であれば、自分自身も納得できる
俺がいなくても
何でもいい何か大事なことをするんだ
俺がいなくても
自分の意味のあるサインを見せるんだ
自分の生きてきた中で、それが俺の人生
俺の権利を自分のすべきように使うこと
あの人の望むように使うこと、よい事のために
俺が知るべき全部の良い事のために
俺は役立たずなんかじゃないって
こんな日が来るって、こんな日が来るってこと、
知ってたなんて全然気づかなかった
自分が正しいことが出来るようになるなんて
正しいことを誰かの為に
知ってるんだよ、日々は自分がどう時間を使ってるかの象徴だって
嫌だと思ったり、無駄にしたり
もし世界がただ普通であれば、自分自身も納得できる
俺がいなくても
何でもいい何か大事なことをするんだ
俺がいなくても
自分の意味のあるサインを見せるんだ
自分の生きてきた中で、それが俺の人生
俺の権利を自分のすべきように使うこと
あの人の望むように使うこと、よい事のために
俺が知るべき全部の良い事のために
俺にも役に立てることがあるって
こんなこと出来ないって思うときでも、
約束してくれる、やり遂げられるって
何か正しいことができるって
正しいことを誰かの為に
こんなこと出来ないって思うときでも、
約束してくれる、やり遂げられるって
何か正しいことができるって
正しいことを誰かの為に
俺は役立たずなんかじゃないって
こんな日が来るって、こんな日が来るってこと、
知ってたなんて全然気づかなかった
自分が正しいことが出来るようになるなんて
正しいことを誰かの為に
「Waking disaster」 SUM41
しばらく家に帰ってない
多分なんも変わっちゃいないだろう
親父もお袋も現実を見やしないで
責任逃れをしているだけ
お袋ごめん、全然寂しくない
親父、あんたは何者でもない
俺は無気力なただのガキ
絶対に家には帰らない
わかんねぇよあんたらには、俺が何になったか
語られてること、起きたこと全ての王様
忘れられた息子
この街は敗北に埋もれてる
名前の無い道を歩く
全てに手を振って、さよなら
…ああ倒れそうだ
しばらく家に帰ってない
多分なんも変わっちゃいないだろう
親父もお袋も現実を見やしないで
責任逃れをしているだけ
お袋ごめん、全然寂しくない
親父、あんたは何者でもない
俺は無気力なただのガキ
絶対に家には帰らない
わかんねぇよあんたらには、俺が何になったか
語られてること、起きたこと全ての王様
忘れられた息子
この街は敗北に埋もれてる
名前の無い道を歩く
全てに手を振って、さよなら
…ああ倒れそうだ
行き止って、純真さの橋を燃やし始めた
確かに満足してるよ
枕なみの軽さの崩壊劇
任務中、確かなところなんてどこにもない
地下世界の抑制
自分で掘ったつまんねぇ墓
だから今、こんな遠くまで来た
誰が悪かったなんて思い出せない
純真さなんてどっかいっちまった
確かに満足してるよ
枕なみの軽さの崩壊劇
任務中、確かなところなんてどこにもない
地下世界の抑制
自分で掘ったつまんねぇ墓
だから今、こんな遠くまで来た
誰が悪かったなんて思い出せない
純真さなんてどっかいっちまった
俺の住む不信の世界に忠誠を誓ってる
俺は歩く大災害
糞野郎共らの息子
あんたらは後悔してる、俺をこの世に生んだこと
助けようったってもう遅いんだよ
親父の言ったこと、俺の言うことがあんたに届かないのと同じくらい遠い
頭の中にあるただの声
俺は自分にしゃべってるのか?
なんて言ったかも、いま分からないから
お袋の言ったことも遠い、俺が落ちたところくらい
俺は歩く大災害
糞野郎共らの息子
あんたらは後悔してる、俺をこの世に生んだこと
助けようったってもう遅いんだよ
親父の言ったこと、俺の言うことがあんたに届かないのと同じくらい遠い
頭の中にあるただの声
俺は自分にしゃべってるのか?
なんて言ったかも、いま分からないから
お袋の言ったことも遠い、俺が落ちたところくらい
死んだほうがマシなのかもな
どこかですらない場所の隅に俺はいるのか?
得られるものとしてこれで十分か?
どこかですらない場所の隅に俺はいるのか?
得られるものとしてこれで十分か?
だから今、こんな遠くまで来た
誰が悪かったなんて思い出せない
純真さなんてどっかいっちまった
誰が悪かったなんて思い出せない
純真さなんてどっかいっちまった
俺の住む不信の世界に忠誠を誓ってる
俺は歩く大災害
糞野郎共らの息子
あんたらは後悔してる、俺をこの世に生んだこと
助けようったってもう遅いんだよ
俺は歩く大災害
糞野郎共らの息子
あんたらは後悔してる、俺をこの世に生んだこと
助けようったってもう遅いんだよ
しばらくしたら家に帰るよ
何も言う必要ない
あんた達の笑顔みるの待ちきれない
絶対見逃しはしないだろう
何も言う必要ない
あんた達の笑顔みるの待ちきれない
絶対見逃しはしないだろう
ここからは、はじめての家出バージョン
まだお家に帰ってない
たぶんさっきと一緒だと思うけど
パパもママも何にも見てないんだ
自分たちのせいなのにね
ママ、僕寂しくなんかないよ
パパ、全然カッコよくない
僕はフツーの男の子
でも絶対お家には帰らない
僕がどんな子だか、パパママは分かってないよね
みんなが言ってるすごいこと、いろんなこと、全部僕が主役なんだよ
それでも目立たない子?
僕のまわりはなんか暗いから
知らない道を歩いてみるんだ
いやなこと全部さよなら
・・・なんか倒れそう
もういっぱいいっぱいだから、いい子はやめるよ
うん、満足だよ
ちょっと僕が変わっただけ
大事なことなんだ、縛るものなんてないんだ
こっそりと止めようとするものもあるけど
僕、自分で自分をつまんなくしてた
だから今、こんなに遠くにきたよ
どっちが悪かったなんて思い出せないけど
もう、いい子なんかじゃないからね
もう絶対、悪い子の世界から離れたりはしないんだ
僕が歩けば大騒ぎ
あの悪い人たちの仲間だもん
僕を生んで後悔してる?
助けようとしてももう遅いからね!
パパの言うことなんか聞いてない
僕の言うことも聞いてくれないから
頭の中に声があるだけ
僕、自分にしゃべってる?
僕なんて言ったっけ?覚えてない
ママの言うこともわかんない
ねぇ僕、死んじゃったほうがいい?
全然知らない場所の隅っこに僕いるのかな?
これでいいと思う?
そして今、こんなに遠くにきたよ
どっちが悪かったなんて思い出せないけど
もう、いい子なんかじゃないからね
もう絶対、悪い子の世界から離れたりはしないんだ
僕が歩けば大騒ぎ
あの悪い人たちの仲間だもん
僕を生んで後悔してる?
助けようとしてももう遅いからね!
もう少ししたらお家に帰るよ
パパもママも何も言わなくていいよ
二人の笑顔見るの待ちきれないんだ
絶対見逃さないからね
「Bruises and Bitemarks」
Good with Grenades
燃える二つの心
縛られたまま
抑えなんてきかない
この時に集中する
心の傷と噛み傷がみせるのは
痛みをもたらすもの得て
恍惚とした夢の叫びに情熱はある
Good with Grenades
燃える二つの心
縛られたまま
抑えなんてきかない
この時に集中する
心の傷と噛み傷がみせるのは
痛みをもたらすもの得て
恍惚とした夢の叫びに情熱はある
君はここでは怯えるばかりで
その唇は噛みつくだけ
いまこの時を価値のあるものにしよう
夜をあかして、沈み込む
魔法がかかるのを感じて
まとう汗と酔いは消えていくだろう
俺がベッドルームの争いのような戯れに導けば
その唇は噛みつくだけ
いまこの時を価値のあるものにしよう
夜をあかして、沈み込む
魔法がかかるのを感じて
まとう汗と酔いは消えていくだろう
俺がベッドルームの争いのような戯れに導けば
君がロープと鎖を持ち込むなら
俺は薬とゲームを持っていく
痛みってものを分からせてやる
俺の名を呼ばせてみせる
君は信じるだろう、俺の嘘を
俺がほかの男とは違うってこと
俺の眼に輝くものは偽りの一部
俺は薬とゲームを持っていく
痛みってものを分からせてやる
俺の名を呼ばせてみせる
君は信じるだろう、俺の嘘を
俺がほかの男とは違うってこと
俺の眼に輝くものは偽りの一部
君はここでは怯えるばかりで
その唇は噛みつくだけ
いまこの時を価値のあるものにしよう
夜をあかして、沈み込む
魔法がかかるのを感じて
まとう汗と酔いは消えていくだろう
俺がベッドルームの争いのような戯れに導けば
君はここでは怯えるばかりで
その唇は噛みつくだけ
いまこの時を価値のあるものにしよう
夜をあかして、沈み込む
魔法がかかるのを感じて
まとう汗と酔いは消えていくだろう
俺がベッドルームの争いのような戯れに導けば
その唇は噛みつくだけ
いまこの時を価値のあるものにしよう
夜をあかして、沈み込む
魔法がかかるのを感じて
まとう汗と酔いは消えていくだろう
俺がベッドルームの争いのような戯れに導けば
君はここでは怯えるばかりで
その唇は噛みつくだけ
いまこの時を価値のあるものにしよう
夜をあかして、沈み込む
魔法がかかるのを感じて
まとう汗と酔いは消えていくだろう
俺がベッドルームの争いのような戯れに導けば
「1983」 Neon trees
危険な感じを醸しつつ
壁にひとりもたれてる僕
君みたいな子達はホント冷たいよね
トイレでしょーも無い話ばっかしてんのに
君は素敵なんだから
僕にはほんとのことを言ったほうがいいよ
僕とあんなすました野郎と代えられるっての?
君より僕は君のこと知ってんだから
だからタバコなんか捨てて
今夜僕に口付けるんだ
壁にひとりもたれてる僕
君みたいな子達はホント冷たいよね
トイレでしょーも無い話ばっかしてんのに
君は素敵なんだから
僕にはほんとのことを言ったほうがいいよ
僕とあんなすました野郎と代えられるっての?
君より僕は君のこと知ってんだから
だからタバコなんか捨てて
今夜僕に口付けるんだ
僕と君
君と僕
戻ろうよ
さあ戻ろう
1983年が呼んでる
膝をつき、這いずりながらも
戻ってきたよ、君のところへ
ああ全てを思いだしてきた
1983年
君と僕
戻ろうよ
さあ戻ろう
1983年が呼んでる
膝をつき、這いずりながらも
戻ってきたよ、君のところへ
ああ全てを思いだしてきた
1983年
ずっと僕の中に隠してたことがあるんだ
刃についた血
君はキャンディなんて舐めてる
まるであの時と同じ様に
かわい子ぶったって無駄だよ
刃についた血
君はキャンディなんて舐めてる
まるであの時と同じ様に
かわい子ぶったって無駄だよ
あんな奴とくっついてるうちは
彼は気づいてるかな?
僕は感じてる
彼は気づいてるかな?
僕は感じてる
僕と君
君と僕
戻ろうよ
さあ戻ろう
1983年が呼んでる
膝をつき、這いずりながらも
戻ってきたよ、君のところへ
ああ全てを思いだしてきた
1983年
君と僕
戻ろうよ
さあ戻ろう
1983年が呼んでる
膝をつき、這いずりながらも
戻ってきたよ、君のところへ
ああ全てを思いだしてきた
1983年
僕の生まれた年
もう無視なんてされない
さあフロアへ向かうんだ
僕が君の運命の人
怖いの?
君の心が僕に移っちゃうのが
君と僕
1983年に戻ろう
僕と君
君と僕
1983年に戻ろう
君と僕
1983年に戻ろう
僕と君
君と僕
戻ろうよ
さあ戻ろう
1983年が呼んでる
膝をつき、這いずりながらも
戻ってきたよ、君のところへ
全てを思いだしてきた
1983年
君と僕
戻ろうよ
さあ戻ろう
1983年が呼んでる
膝をつき、這いずりながらも
戻ってきたよ、君のところへ
全てを思いだしてきた
1983年

