じーーーーーっ・・
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口内炎のため、思うように食べられないココ。
安心して寝れる場所も少ないんだけど、
やっぱり高いところが一番落ち着く?
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「ギロッ」
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あっ起こして得意げごみんごみん

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梅雨入りしたけど、連日快晴。
まぁ、いつものことだけど。


白黒コンビ睡眠中
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睡眠中・・・?
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睡眠中?
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起こしちゃった?
すんません。
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どうも最近、妙な場所で猫じゃらしを見かけると思ったら、
はんにゃんはこのしと。
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ズームイン!
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運ぶ
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運ぶ
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運ぶ
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ノリノリで階段を何往復も
行ったり来たり来たりニコニコ
階段なんか1段とばしで、
えっさほいさ~えっさほいさ~

ひとり遊びがとっても上手です(*^^*)
夜寝る時はベッドに持ち込むくらいのお気に入りぶり。






見守り隊
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「口内炎さえなければアタシだって・・・」byココ



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今朝、仕事から帰宅して、
家族を起こそうと思って階段を登っていると・・・
壁に張り紙が。
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アップ
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「ママへ。ひらいて」


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「ママへ
おはよう ママ!
じゅんびぜんぶOKだよ(だいたい)
10時30分にねたよ
どこかでぐっすりねてるから、
おこしてあげてね
(のののベット・パパのベットなど)


小4の娘の仕業でした。
でも疲れた心がちょっぴり癒された気がしました。

ついこの間まで、「仕事に行かないで」と泣いていた娘ですが、成長したなぁ、と。







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ボケボケで失礼~あせる
成長とともに治るかなーって思ったんだけど、
どうもこのままらしい。
九龍は斜視なのです。

左目には猫風邪の後遺症か、
はたまた外傷か定かではない、
白い濁りがあります。

ま、個性。ってことで。
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でもねぇ目の上の白い毛が
絶妙にお爺さんぽい
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うら若い乙女なのにね。

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気づけばGWも終わって、久しぶりにアメーバを開けて見る。

あらー、随分放置してしまったなーあせる

心に余裕がなくなってたもんで。

近況はというと、
末っ子九龍が避妊手術しました。
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お腹に窓が出来ています。
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傷は見事にお肉に隠れてみえません。
診察でお腹を触診しながら「ん?妊娠中ですか?」っていわれてしまったくらいなので、お肉たっぷり。

っていうか、ほんとに小さい傷なので。(言い訳)

卵巣&子宮を全摘したそうですが、どうやって?
っていうくらい小さい傷です。

野良ちゃんの不妊手術を積極的に行ってる病院なので、手術後すぐにお外生活の野良ちゃんの負担にならないように傷痕が小さいのでしょうか。

この病院、野良ちゃんの手術は1/4の料金でやってくれます。
地域猫ボランティアさんの御用達です。

またボチボチ更新していきますのでよろしくお願いします。目





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この状態で爆睡
撫でられても呼ばれても起きません。


何故なら、小3の女子五人と超遊んだから。
小学生はパワフルで飽きずに遊んでくれるのだ!
九龍は嬉しくて部屋に入り浸り。

そして疲れて爆睡。



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ココさん、何故か九龍に厳しい。
最近、
にゃー「あそぼー[みんな:01]
って寄られると、
ネコ「うるさいむかっシャーっ」パンチ!

でも九龍は懲りずに毎日毎日・・・。



ソファの背もたれ族↓
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爪とぎでボロボロがバレバレ[みんな:02]






そのおちり
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怒られてもたたかれてもやっぱり大好き



おねいちゃん。あったかいもん。
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お口が痛いので顔を触られるのが
嫌なんだと思われます。
だから、おちりはオッケーなのかな?

でも杏仁には甘甘なのよねぇ
私にも甘えて欲しいわー
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「薬飲ましたり、病院連れてったり、冗談じゃないわむかっ


ううっ。病気するアナタが悪いのヨー[みんな:03]



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日曜日に2にゃんずを診察してもらいました。

(↓また怖いとこ連れて行かれたむかっ)
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①お腹のカンピロさんは良くなりました。(おかげで4.3kg→4.6kgに)
②口内炎は引き続き要観察
③皮膚炎は悪化しており、ホルモンバランスの崩れによるものと見られ、投薬する事になりました。
注射なら一ヶ月に一回って言われて、
「じゃあ注射で」
「でも、すっっごい痛いから、この注射するとほとんどの子がシャーシャーになっちゃうんだよ」
[みんな:01]えー、じゃあお薬で。」

っていうやり取りがあっての投薬。
しっかし、ココはお薬が大っ嫌いなのです。
やれやれ[みんな:02]





(↓おちりで熱はかるのってヤメテほちい汗)
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首のしこりは完全になくなり、バンザーイ[みんな:03]
なにか細菌感染しちゃったのかな?
腫瘍じゃなくよかったね!

でもちょっと熱っぽい。
熱はあるけど、食欲と元気があるなら、
ひとまず様子みましょう。

って事で、大きな心配はなくなりました。

以前飼ってたにゃんずは外に出してたので、あまり病気とかも気付いてあげられなかったのです。
その後悔や懺悔の念があるので、
今はなるべく早目に病院へ行くようにしています。

それでも、金銭面だったり、飼い主の都合で通院困難な場合があり、
とにかく健康でいてくれ!!
と願うばかり。






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