24歳の息子のお友達のことが好きだと
息子に伝えたのが去年の12月
彼の話をするのはそれ以来始めてだ
いつものように
都市伝説やらスピリチュアルやら
息子と共通の趣味の話をしていた
算命学を学んでいる私に息子が
「占いやらないの?」
と聞いてきたので
「もう少し霊性が目覚めたらね」
とわたし
ほんの少しの霊感と直感が鋭い私ではあるが
占いによれば50代から
霊性が開花するとのことだった
そしてなんと言っても
私はツインレイに出会っている
もしその相手と結ばれたら
一気に開花することになる
母 「〇〇〇と結ばれたら
一気に目覚めるんだけどね
」
息子 「そーなんだ」
母 「なんて言っても友達のお母さんだもん
〇〇〇だって踏み込めないよね」
息子 「確かに、俺にぶっ飛ばされると思ってるんかな
」
母 「もしかしたら今世では無理なのかもね・・・」
そして小学5年生の頃から高校卒業までの
私と彼のことを振り返って話し始めた
息子 「おかんと〇〇〇はいつも隣に居て仲良かったし、普通に好きだって分かってたよ。ひろや(もう一人の友達)もおかんと〇〇〇をくっつけようとしてたし多分ふたりのこと分かってるよ」
そう、いつも一緒だった息子とひろやは
私と彼をわざわざ2人にしたり
私たちをカップルのように接していたのだ
私はそれがずっと不思議だったが
息子も今更ながら不思議がっていた![]()
この流れで息子に
【ツインレイ】という言葉も伝えた
彼と接近して倒れたこと
夢でツインレイと知らされたこと
いろいろ話した
息子はすべての話を興味深く聞いていた![]()
そして帰り際に
「こんどBBQに〇〇〇誘ってみるかなー
」
と言い、またねと別れた![]()
なんだかとても嬉しかった![]()
彼の話は息子以外だれにもしたことがない
1番の理解者が息子だなんて
彼の友達である息子だなんて
本当に感謝でしかない
ありがとうございます![]()
