一人!ヴィジュアルスキャンダル    【VISUAL SCANDAL】 -16ページ目

一人!ヴィジュアルスキャンダル    【VISUAL SCANDAL】

好きな音楽は
叙情派プログレ、メロディアスハード、ニューエイジミュージック、フォーク、アニソン
  苦手な音楽はパンク、ヒップホップ、デスメタル、スラッシュメタル

 

 

 

 

2022年12月6日

天に召されました


先月27日ライヴに行きました
【水木一郎・堀江美都子 ふたりのアニソン #19】

水木のアニキは話すことも辛そうでしたが
こんな笑顔も見せていたのに

信じられないです・・・

 
 
 
 
 
仮面ライダーライヴ2000 / 水木一郎・堀江美都子

 
ぼくらのバロムワン / 水木一郎

 
デビルマンの歌 / 水木一郎

 
宇宙海賊キャプテンハーロック / 水木一郎

 
バビル二世 / 水木一郎

 
燃えろ!仮面ライダー / 水木一郎

 
遥かなる愛にかけて / 水木一郎

 
マジンガーZ / 水木一郎


 

 

 

 

 

東映特撮公式で配信されている

【五人ライダー対キングダーク】を観ていたら

なんと【駒沢給水塔】がロケ地でした!

 

ここで戦っていたんですね

しかも5人で

 

ウルっとしてしまいました

 

 

他にも岡本太郎の飛行船とか

 

キカイダーのミツ子さんが出ているのも嬉しい限りです

 

 

五人ライダー対キングダーク ~ライダー賛歌&インストルメンタル

ライヴハウスにはまだ抵抗がありますが
第一期ノヴェラとなると話は変わってきます
重い腰を再び上げました

日本のバンドで一番ハマったのがノヴェラです

1980年
個人的悪夢のパンク/ニューウェイヴ時代
仲間と顔を合わせる度に「何かない?」「何かない?」
「何か」とはカッコいい音楽のこと
当時のNWOBHMも自分には今一つで・・・

そんな時ロッキンfの記事で見たのがノヴェラでした

関西の人気プログレバンドとハードロックバンドの合体
スリーオクターブ・ヴォイス
15台のキーボード群
ツインギター
長髪、メイク、ロンドンブーツ
ジャンルはプログレッシヴ・ハードロック
ファーストアルバムのそれっぽいジャケット
B面は大作2曲

まさに理想でした

初めて観たライヴは浅草公会堂のガールの前座
ガールなんてどうでもよくてノヴェラが目的

その後も今はなき千代田公会堂
移転前の新宿ロフト
目黒鹿鳴館 等
行けるものは殆ど行きました

 

 

2022年
今回のライヴは目黒鹿鳴館
「なにもこんな狭いところでやらなくても・・・」
ライヴ当日の大行列を見て一瞬帰ろうかと思いました

一番後ろか壁側で観ようと思っていましたが
2列目で観ました

 

 

鋭次郎さんのドラムセットはかなりシンプルになっていて
ツーバスではなくワンバスのダブルペダル

メロタムもありません

チャイナシンバルを中央の高い位置にセットするのは当時と同じ
一時マネしてました

トシさんは終始笑顔で演奏

アンジーさんは知ってはいましたが
かなり歌い方が変わってしまい・・・

モックは武田鉄矢入っていたなw

 

ヨシロウは・・・

 

 

☆セットリスト☆

フェアウェル
名もなき夜のために
星降る夜のおとぎ話
回想のかけら(ショートヴァージョン)
ヒドラ伯爵の館
夢の絵の具(東京のみ)
リトル·ドリーマー
少年期〜時の崖
ロマンス·プロムナード(東京のみ)
涙の中へ
ジェラシー
イリュージョン
ACTION! 100,000VOLT(アンコール)

フェアウェルと少年期で
ウルっとなりました

ジェラシーのツーコラース目
アンジーさんが間違えて入ってきて
その時の歌詞が「止めてくれーよ」なんですが
それは、こっちのセリフですw
東京のライヴは配信がなくてラッキーでしたねw

大阪では『少年期〜時の崖』の後『魅惑劇』を演ったそうです
『ロマンス·プロムナード』も好きですが
『魅惑劇』の方がよかったな
あと『レティシア』も聴きたかった

平山さんがいないのは残念ですが、どうされているのでしょうか
検索しても2017年までしかないし
病気療養中という内容だったり・・・
第一期の曲ではありませんが
『黎明』『風の黙示録~出発』『無限伝説』等 聴きたいです

 

 

 

 

 

ノヴェラ / レティシア

 

 

 

 

 

 

鹿鳴館なら「感染対策もしっかりしているだろう」と思いましたが
まるでなってない
毎日の事なのでマヒしているのでしょうか
思い出のあるライヴハウスなのでガッカリでした

 

 

 

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2022年10月1日
 
天に召されました
 
 
 
 
今は亡き父と
一緒に観た数少ないTV番組の一つが
馬場・猪木時代のプロレスでした
 
 
 
 
 
 

B・I砲VSザ・ファンクス

 

【アントニオ猪木】追悼 1960〜1972

 

【アントニオ猪木】追悼 1972〜1983

 

【アントニオ猪木】追悼 1983〜

 

アントニオ猪木 闘魂注入

 

 

コロナで払い戻し3連チャンの後は

コンサートに行くこともなくなっていたのですが

東京フィルハーモニーとのコラボということで

重い腰を上げました

 

岩崎宏美は20歳前後の時に行ったのが最後なので

かなり昔w 

野口五郎は初です

 

オープニング

ジャーン ジャーン ジャジャーンと鳴り響く

野口五郎のギター

 

「ハードロック調の曲でも演るのかな」

と思ったら

まさかのシンデレラハネムーンでしたw

 

ステージにはバンドと弦楽器が8人

「えっ!オーケストラじゃないの?」

「騙された~!」と思いましたが

2部構成になっていて

第2部はフルオーケストラでした

 

岩崎宏美は初期名曲『未来』の

フルコーラスが良かった

個人的には『私たち』が聴きたかったのですが

 

フルオーケストラでは

意外にも野口五郎の『私鉄沿線』が

一番良かったです

 

このコンサートなら

大声を出すバカもいないだろう

という安心感もありましたが

「まてよ、野口五郎は笑わせにかかるな・・・」

案の定

下手なお笑い芸人よりウケてましたw

 

 

 

 
 

野口五郎・岩崎宏美 2022プレミアムコンサート ~Eternal Voices~

「好きだなんて言えなかった」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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昔 バンドのメンバーが

中島優貴さんのキーボードスクールに通っていた縁で

3人で俺のスーパーライトエース号(エアコンなし)に乗って移動したことが何度かあった

 

ある時、中島さんが

「今度、横田基地ライヴの練習やるからスタジオ見学に来る?」

「チビ(宮永英一)とチャーも来るよ」と

 

もちろん見学に行きました

 

練習終了後チビさんが

「当日、機材運び手伝ってくれたらライヴ観てもいいよ」と嬉しいお言葉

 

一生懸命ドラム運びました(笑)

 

客は米兵と基地関係者のみ

前座は十二単でライオットのウォリアーとかカヴァーしてたな

 

当時は「この日のために結成したバンド」と思っていましたが

調べてみたら

イースタン・オービットにチャーがゲスト参加した形で

CDも発売されているらしい

(レインボーのアイ・サレンダーもカヴァーしてる)

 

キングレコードのネクサスレーベルっていうのが嬉しいねw

 

キーボードの〇〇とは喧嘩別れみたくなったけど

このことだけは感謝してるよ

 

 

 

 

 

イースタン・オービット / 米軍横田基地ライヴ

 

 

 

 

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2022年7月31日
 
天に召されました
 
 
 
 
 
 
 
四人囃子 / 泳ぐなネッシー  作曲:坂下秀実

 
 
四人囃子 / ファランドールみたいに  作詞・作曲:坂下秀実

 
 
四人囃子 / 昼下がりの熱い日  作詞・作曲:坂下秀実