トイチカちゃん、かわいすぎんか?
昨日は久方ぶりに映画館へ。
中学〜高校時代にハマっていたホラゲーである、
"Five Nights at Freddy's"が映画として公開されると聞き、行かねばの一心でした。一応下記感想はネタバレ注意、です。
一番の感想としては、「ゲーム版のストーリーとか予習していくべきだった...」ですね。
過去プレイしていたのはFNaF1~4まで。
あとは非公式wikiなんかでシスロケ以降の概要なんかを当時読み漁っていたんですが...。鳥頭には覚えきれぬ記憶でした。
ただ1~4にかけての覚えてる要素の登場やシンプルなホラー描写、アニマトロニクスたちの貴重なファンサなどには思わずココロオドりました。サムズアップするボニーマジ天使。
あとはスプリングトラップ(アフトン)の登場も胸アツでしたね。錠が刺さっていくシーンがめちゃハッキリ描かれていることにちょっと感動しちゃったな。しかもめっちゃしぶとい。
あとは主人公と妹と警察のお姉さん、多分映画オリ人物?(違ったら申し訳ない)だけど良いキャラしてましたね。家庭環境の描写がクッソ生々しかったけど。
ピザ屋襲撃DQNが滅殺されてくシーンは今映画イチFNaFしてるシーン感ありましたねぇ。マックス(子守りしてた娘)だけは若干可哀想だったけど...。
個人的に期待してた警備員描写や盗塁王フォクシーこそ少なかったものの、主人公のバックボーンやアニマトロニクスのレア描写などなど、まぁともあれ良き映画でした。劇場で輝くトイチカちゃんもいつか見れるかな...。

