お台場につき、ようやくハル君のイタズラから開放された。




ぷら~っと、ウィンドーショッピング♪


しかも!


こんな昼間から、手を繋いで!!!!!


すごい嬉しい^-^!



地元じゃ、ありえない!


まぁ、こんな人の多い場所、誰に会うかわからないけどね。



でも、開放的な気分になるよね^^;




日頃から、


『好きだよ』『かわいいな~』なんて言葉を連発するハル君。


ま、言い慣れてたんだろうね^^;;;;



ランチを食べる時も、何故か隣に座るハル君。。。。


こういう人と付き合ったことなかったから、なんか新鮮。




年上なので、ある程度はリードしてくれるけど、


なんか子供っぽいところもあって、なんかカワイイ!と思ってしまう。



基本的に、年上で落ち着いた感じで、リードしてくれる人が好きだったのよね。


紳士な感じ?




ハル君は、紳士ではなかったかな^^;;;;


でも、このキャラが新鮮で、『an、好き好き~!』って、


いつも私を笑顔にしてくれるのが、好きだったのかも?





イチャイチャモードで、お台場へ向う車内。。。。




レインボーブリッヂあたりで、私が


『キレイだね~^0^!』と、窓の外を見ていると・・・・・





運転しながら、私の背中にサッと手がきて、



『ん?』



と、思った瞬間には、ブラのホックが取れてました。。。





私   『も~!何してんの?』


ハル君『きつそうだな?と思って。』


私   『全然きつくないってば。』



ホックをつけようとすると、片手を握られて付けさせてくれない。





開放的になった胸は、ハル君のオモチャになった・・・・・・(・_・;





もう、いいや。。


好きにして~って感じに^^;







そして、ようやくお台場に到着!




平日の、午前中。


ガラガラの駐車場。




さぁ!着いた!もういいでしょ?


と、ブラのホックを止めようとしたら、




『まだだって』




と、私に覆いかぶさるハル君。


そして、熱いキス。。。。。






私『待って・・・・・』



私『目の前に監視カメラあるって。』



ハル君『いいじゃん!見せつけちゃえば?』





と言って、さらに激しくキスをして、


私の胸・を触る。






私   『ダメ・・・・』


ハル君『もう少し・・・・』



を繰り返していると、ようやく近くに車が通った。




『ハイ。続きはあとでね!』


と、ようやく開放された。。。













わーーいラブ


お団子だ~~~~~!!!!!!






またまた、どなたでしょう?


嬉しいです♪




ありがとうございます心


花よりお団子よね~ぺこ



あの。

こういう置き土産的なのって、どうやってやるんでしょう???

そして、誰が置いてくれたのか知る方法って、あるんですかね????