解夏みる
→ちょい役の田辺誠一みてガラスの仮面が見たくなる
→久しぶりに見てはまる
→安達祐実いい女優さんだわー
→田辺誠一もかっこいいわー
→田辺誠一のツイッターのぞいてみる
→面白すぎて田辺誠一ブーム

のここのところ。


かっこいい犬すきです。


しかしメディアとかではとっくに流れてた感じみたい?なのか?

テレビぜんぜん見なくなっちゃったから知らんかった~


映画とかもとりあえず田辺さん出てるのを観てみている。

今さらながらすごい俳優さんだ。


ガラスの仮面やブラック会社~の方面と、デカ黒川鈴木が同じ人と思えないね

ハッピーフライトもよかった。

あとハッシュ!

これは何だかもう、映画自体がとても気に入った。


害虫観たいなー

約三十の嘘も、観てたけどその時は特にそこまで何か思わなかったんだけどな。

今となってはもう一回観たい不思議。




あとガラスの仮面

2のほうがすきで、リアルタイムでも観ていたから懐かしくもあったのだけど

エンディングで流れる写真がとてもよくて、たぶんタイトルバック撮影、だかのクレジットで載っていたカメラマンさんの写真だと思うんだけど、単純ながら一気にファンになりました。




あくまで自然な写真なんだけど、ただ数枚シャッター切っただけじゃたぶん撮れないだろうな、というような

これの写真集ないのかーって本当に切に願ってしまう。10年以上前のドラマのなのにね。これも、当時観てたときはそこまで感動した覚えないのだけど。



少しあとで、最近たまたまaikoの昔のアルバム借りて、ジャケットの写真すごい良いなーって思ったらカメラマン同じ人だった。
こういうのって何だか勝手に感動する



ガラスの仮面観てたら、B'zとか今までそんな聴かなかったのに、Callingとハピネスがとてもすきになってしまった。



おおげさながら、何がどう広がっていくかって、わからないものだなーという話



約三十の嘘また借りよう~






空中庭園
めがね
愛のむきだし
インスタント沼
太陽を盗んだ男
プール
ウルトラミラクルラブストーリー
南極料理人
東南角部屋二階の女
東京島
息もできない
バグダッドカフェ
ガマの油
どですかでん
ダンサー・イン・ザ・ダーク
青の炎
全然大丈夫
アメリ
時をかける少女
ハッシュ!


7/17

どですかでん今のところ唯一観た黒澤映画。映像としても物語としても好きだった。ちゃんばら系はちょっと観る気しないのだけど
いちばん直近で観たのはハッシュ!だけど、しばらくこれの余韻抜けなそう。
予告編観ただけだとちょっとひいてしまったけど、観てみたらすごく良かった。同性愛とかもだけど、そういうの差し引いても色々考えてしまった。
あと単純に楽しかった



4/22

ガマの油、役者が素晴らしくてもう
あとバグダッドカフェはひたすら感動


3/24


プールは、何か違う、と思ったけど、最近観返したくなっててまた借りてしまいそう。

タイの空気がいいんだろな

夏休みを9月にとって、カンボジアに行こうと思っている。



専門1年のときに行って、ずっと、また行こうまた行こうと思ってたカンボジア


いよいよ、準備というか
具体的に考えなくてはなーと思っているのだけど


行って、何するんだろう
どうするんだろう
ということが、いつもぐるぐるしてしまって




うまく撮れなかったアンコールワットにリベンジするとか、ブレスレットくれた物売りの女の子やお世話になったトゥクトゥクのおじさんにもしかしたら会えないかしらとか、夢のようなことは沢山あるのだけど


結局カンボジアに行って何をしたいのかな
何を撮りたいと思っていて
撮って、どうするのか



んー


ただただ、旅行!ってふりきれればいいんだけど

そういう方へ持っていくには、1回目のときにあまりに観光の面以外の、色々なものを見てしまった



けど一国のかたちなんて、きっとその何倍と色々なことがあって

私は何を知りたいのかな


やっぱりやっぱり、
また行かなきゃいけなかったんだってものを
撮ってきたいと思うよね






入社してちょうど1年


ややー

1年前、ど緊張で同じ道を歩いてたのかと思うと、やっぱり何だかしみじみしたものがあってしまうな


この間桜が満開だったとき、去年も見たなーって思ったけど、あれきっと面接のときかな。去年の今日もきっともう葉桜だったろうし



さすがに写真のことは、前よりわかることも増えたけど

やっとやっと、学校の先生が言ってたように、日常で写真を意識できるようになってきたのかもしれない


てゆか最近はそういう意識なしに雑誌とか見れなくなってきた
ある種職業病レベルかも~(ノ゚ο゚)ノ



ぬーしかし
やっとスタートラインという感じ



まだまだ
へたばるわけにはいきません。




久しぶりにポートラ買い足した。

虹の女神
東京物語
メランコリア


さすがに観すぎたかしら~


もう突然の平日休みの過ごし方がテンプレ化してしまってる



明日はもう少し活動しよう
うむ





リリィシュシュ観てからぼんやり市原隼人ブームがきて観てみた虹の女神


さすがに切なすぎたけど、ベタベタな恋愛ドラマっぽくもあったけど、つくりが丁寧でよかった。

役者がひとりひとり、良い。
脇の佐々木蔵之介とか小日向文世とか


上野樹里もよかったけど、やっぱりリリィシュシュ観たあとだと市原隼人と蒼井優は黄金コンビにみえるな


個人的にこの蒼井優はリリィシュシュやフラガールよりすきかもしれない


あと岩井さんプロデュースが納得なくらい画がきれいだった




そして東京物語

何となく、小津監督、観てみたい、と思って借りたもの


最初、お父さんの台詞の棒読みっぷりにびっくりした

今の時代のドラマとかに慣れちゃってるからそう思うだけなのかな。

んー



なので小津監督、って、こういう感じ、なのかなーなんて、ちょっと自分ちゃんと観れるかな、とか思ったけれど

ずっと観てると、あのお父さんの雰囲気にも愛着湧いてきてしまった(´ー`)


表情の演技は、やっぱりお父さんお母さんは素敵な貫禄があった。


台詞言うのはみのるちゃんとかの方がよっぽど上手な気したけど(=゚ω゚=;)


まだまだ無粋な観方しかできない子供ということでしょう


寂しい雰囲気もあるけど、喜劇として楽しめました


杉村春子よかったな~



ただ途中で少し寝てしまって気づいたらラスト近くのしんみりシーンになっていたので、もう一回しっかり観ないと~


昔の日本映画って戦後の昭和とかの雰囲気がわかるのが面白い。


浮雲観たいんだけどな
近くで見つからん



あとあとこれは劇場で観たメランコリア


終わりのあっけなさはさすがにびっくりした!


もうちょっと何かあるかと思ったけど

こういう映画にそんなの求めるのこそ無粋かしら


でも映画自体は面白かった。


あのホテル?屋敷が閉塞感ありすぎて現実味感じられない日常だけど

確実に近づいてくるメランコリア



世界観が綺麗で、終わることの怖さとかより、洗練されたイメージのほうが強く残った。



月とメランコリアが一緒に浮かんでる景色綺麗だった



全然関係ないけど、メランコリアが地球からすごく大きく見えるシーンで、ドラえもんのブリキの迷宮を思い出して、こっちもまた観たくなった



同じ監督って知らなかったけど、ダンサー・イン・ザ・ダークも借りてるのでこれも楽しみ~


ジャケットのビョークの写真がすごく好き