普段のキャンプはガスコンロやダッヂオーブン、テーブル、チェアなどたんまり持ち込むのですが、今回はより原始的にすごすのが目的

最低限の装備としてテント、シュラフ、ナイフ、ファイヤースターター(火打ち石)、ワイヤーチェーンソー、食材、ヤカン、ですごします。
場所は自宅から車で20分ほどの山中。あまり人に知られていない砂防公園で、水道、電気がないことと携帯の電波が届かないことを我慢すればナイススポット

ワイヤーチェーンソーで薪を切り、火口にはススキの穂先を集めて着火、無事に暖をとることができました

朝食は竹に巻きつけたパン

と、鶏肉の串焼き。
これが、↓ こんな感じ
朝食後ほっこりしていると、迷彩服に身を包んだ20人ほどの団体がゾロゾロと…と、サバイバルゲームの開始か、大声をあげてBB弾を乱射しはじめたので、被害に遭わないうちに退散

あえて不便なやり方も、楽しく感じました

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