漫才ギャングの試写会に行って来た
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虎ノ門のニッショーホールだったけど
開場前から結構な列が出来てたが
中は意外と空いてて八割九割くらいか。


自分は、ドロップは小説と映画どっちも見てて
まぁ、面白いなと思ってる感じの人間です。


なので、期待はそこそこしてました。
が、結構面白かった!笑えた!!


でも、監督自身のネタを劇中でやらせてたりして
本家のも笑えないのにもちろん笑えなかったり
あと、やっぱり気になるのが
佐藤隆太君が、完全に品川!!
で、才能ある!面白い!絶対売れる!
とか周りに言わせてんの。。

あと、上地と出会った時の白黒画面のウザさとか。
長い!受けたと思ったら押してくるのが
結構多かった。
ハマってる所もあるけど
それは、宮川大輔とロバート秋山が絡んでるシーン。

宮川大輔とロバート秋山は凄い!

彼らが主役と言っても過言じゃ無い
素晴らしい活躍してた!!


石原さとみは、めちゃくちゃカワイイ!

でも、隆太君が熱血すると
ルーキーズっぽくて
♪明日、今日よりも~
って聞こえてきそうな感じ。


本筋の話は振りと考えて
宮川大輔とロバート秋山をイカす
お笑い映画だと思えば良い作品!!

結構笑ったし!