好意でしてくれていると思っていた事…


そうじゃなかった


まわりに集まる人が全て良い人とは限らない


数多くの言葉で丸め込もうと…腑に落ちない後味…


本当の好意とは見返りを求めない


先に見返りを求めた好意は後味が悪い


「あなたの為」は「私の為に」聞こえてくる


好意の見極めはシッカリとしなきゃ…


一人で生きていくために大人を見極める目を教えなければ…


「与えられる」から「選ぶ」


自分の意思を大人達にハッキリと言えるように


自分の意思で歩けるように
迷っていた3本の道


2本は自然と消えていった…


同時に次に向かう駅の行き先が決まったのです


やはり


私にとって最高のものはこれなんだと実感した


私が幸せになる道


私が望んだ道でもある


今は冷静に受け止められる

心の中も雲ひとつない澄みきった空のようだ


そして


私に関わる全ての人達の幸せを願う


それが…私らしく生きる道
ターニングポイント


次に向かう駅を決めて旅立つ準備を始めなければいけない


自分の向かう駅は私が決めなければ


最高のものがそこには用意されているのだから