「結局のところ 色々 見てると 責任 ってのが 物事の中心です・・・」みたいな お話し
こんにちは 松谷英勝です。では 今日も いってみましょーまあ、今日の お話しは タイトル通リです・・・これ 個々人から 商売から 会社から 社会から 国にいたるまで ぜーんぶに 言える ことなんです・・・責任と とる とか とらない とか そーいう 話も ぜーんぶ これです。見てくださいよ・・・国の 政治屋も 官僚屋も 役人もみーんな 揃って 責任を とりません・・・逃げたもん勝ち とか足の引っ張りあい とか責任の押し付けあい とかもー こーいう 状態ですと自分の子供に すら 教育できない 始末です・・・教育ってのは 理屈 屁理屈の お勉強の世界じゃあ ないんですよ。「親の背中を みて 子は 育つ」 です。当然、会社も 社会も 世の中は大人の背中を みて 子供は 育つんですよ。なんか もー 今の 状態ってのは肝心カナメの 軸の部分が スッポリ 抜け落ちた 状態に なってるんですね。ちょっと 話は それましたけど・・・結局、なんでも かんでも そーなんですけど「自分で 責任を きちんと とる」 ってのが 人に とって 1番 大事な 軸の 部分かと 思うんですよねえ~自分の 生き方に 責任を とる自分の 人生の 決め方に 責任を とる自分の 子供の 教えに 責任を とる自分の 商売に 責任を とる自分の 過ちに 責任を とるそもそも 自分に 責任を とれない 人々は不平不満や 人の意見に 簡単に 同調してしまう ことに なります。やっぱり 人ってのは 「責任」というのが 1番 大事です。「責任」を 果たす 人は カッコイイですし 事が スムーズに 運びます。そりゃあ そーですよね?「無責任」の 人とは 交渉も 相談も できません・・・人生も 商売も なにから なにまで 人と人を 円滑に するのは 「責任」です。だから・・・怒って ヘンテコな クレームを 言う ジジイ だって責任者 だせー って 怒鳴るでしょ・・・責任者じゃあ ないと 話が 進まないから ですよ・・・でも 今の 社会って だいぶ 変わっては きましたけど「責任者 不在」みたいな 組織が 増えてたんですよねえ~だから ヘンてこな ことに なってたんですよ・・・でね・・・人生に おいても 仕事に おいても この「責任」をいつも 背負って 考えてる人 ってのは「問題解決能力」が 無責任の 人より ズバ抜けて カッコイイ んですよ・・・これも 当たり前の 話で・・・すべてが 自分事の 「責任」ですから その 責任に おいて 問題を 解決します。問題解決ってのは・・・どーすれな より 良くなるか? とかどーすれば もっと 満足して もらえるか? とかこーすれば 未来は もっと 良くなる とかどーやって お互い良しの 落としどころを 判断するか? とかすべて すべて 自分で 背負って 解決する 能力です。もちろん 国の 外交も そーですけど相手の 立場に たって 落としどころを 提案しないと いけません。これ 人と人も 商売も ぜーんぶ おんなじです。一方的に 儲ける とか一歩的に 打ちひしぐ とか一歩的に ルールを 決める とかやってしまうと・・・所詮、 力と力の 関係に なりますから力が 弱まれば ヒックリ返ります・・・それに 恨みを 買うことに なります。結局ですね・・・人が 生きていくってのは「責任」と 「お互いさま」 って 感じの理屈を 超えた 曖昧さの 中に ある 人間性 って 話になっちゃうんですよねえ~「責任」を 考えてる 人ってのは トラブルに 強いです。「責任」を 考えてる 人ってのは 災いにも 強いです。「責任」を 考えてる 人ってのは たくましい です。それに・・・「責任」を 持って 生きてる人は ほんとーに たくましいですから 陰を 陽に 変える チカラが あるんですよ・・・そりゃあ そーですよね・・・自分に 不可能は ない って 思い込んでますから・・・(^^;まあ、こーいう 大いなる 誤解って いうか自分で 自分に 洗脳を かける ってのも 人生では 大事かもね・・・人生なんか まさに そーで 当たり前の 話なんですけど自分で 自分の 生き方ぐらい 責任を とりなさい って 話です。自分で 自分の 責任 とれないのに他者や 世間の 責任まで とれる ハズなど ありませんもんね。今日は ヘンな 話に なりましたがこのへんで!!じゃ またね!