どうも、特技はかっぱらいです


この前、電車に乗っていたら、坊主頭でグラサンをかけた、見た目がイカツイ人がいました。


EXILEの主人公みたいでした


その主人公はiPodで音楽を聞いていました


ボリュームがデカすぎて、シャカシャカレベルではなく、しっかり歌声が聞こえてきます


よーく耳を澄ませると、
プッチモニの「ちょこっとLOVE」を聞いている


この見た目とのギャップ

懐かしい曲


過去に大切な忘れ物でもあるのか


そして、僕も隣で一緒に「ちょこっとLOVE」を聞いていました


すると、主人公は「ちょこっとLOVE」の一番しか聞かないんです

一番が終わると、すぐさまリピート


ポケットに手を突っ込んで、何度もリピート


だんだん二番が聞きたくなってくる

だんだん二番を歌いたくなってくる

誰もが聞きたい二番

誰もが歌いたい保田圭のソロパート

そして、またポケットに手を突っ込んだので、リピートしたと思い、歌い出しを合わせようとしたら流れてきた曲が


「慎吾ママのおはロック」

一体誰をリスペクトしたいのでしょうね
どうも、ハエ取り棒にスカイフィッシュが引っ掛かっていました


この前、電車に乗っていたら、驚きました

不思議の国から飛び出してきたと思われる全身にピンクをまとった、ゴスロリ少女がいたのです

帽子、メガネ、ポーチ、ドレス、靴、携帯

何もかもがピンク

完全フル装備

ピンクオールスターズ

世界中のピンクが一カ所に集まっていました

新しいマスコットキャラクターかと思った

そこらへんのご当地キャラクターじゃ足元にも及ばないズバ抜けた個性

とてもきらびやかなオーラ

しかし、よく見てみると、シワがあちらこちらに開通している

ゴスロリの正体は夢から覚めない50過ぎのおばさんでした

きっと新しいマスコットキャラクター

地下鉄の妖精シニアピンクです
どうも、ドテカボチャです。

とてつもなく寒いですね

ドライアイスを直で食ってると思うくらい息が白いですよね

あまりの寒さに顔面が凍結して、本当の笑顔を忘れしまいました

よく寒さについて文句を言ってるのですが寒いのが本当に大の苦手なのですよ

ガリガリで脂肪がないので身を守る物が皮膚のみなのです

よく体型がエヴァンゲリオン初号機に似てると言われます

毎年冬になると、死んだほうが楽なのかなとさえ思います

温暖化はどこに行ったのか

今活躍しないでどこで活躍するのでしょうか?

太陽ももう少し情熱を燃やしてもらいたいものですね

やっぱり冬は一家に一人松岡修造ですね


いや、やっぱり熱すぎるので、地域に一人で十分でしたね

もし、松岡修造がいなくなったら地球は無惨にも氷河期を迎えると思います

松岡修造は人間国宝です