人の縁を深める為に来たのではないかな?
お互いのDNA🧬の入った子どもたち
父と母とは同じDNA🧬ではないから
すれ違い、食い違い、思い違い、勘違いなどが生まれると修復しにくい
しかし、子どもはどちらのDNA🧬も持っているので、父と母との間にはない、両方備えたDNA🧬絆をもっている
だから、父と母の2人が険悪な状態にまでなったとしても、子どもに相談して助けを求めればそのDNA🧬がどちらにもうまく行くいいアドバイスをくれるのではないかと思う
そして、家族一緒に行動することによりそれが修復されるのではないかと思う
現に昨日息子に父のことを聞いてみた
何時もボヤいてる不安に思うことを伝えたら、俺に任せろと!俺はこの状況を変えることができる!言ってくれ、それだけでも何故かほっとした
息子はそのことはもう既に知っていると思っていた
日常では不安というエネルギーを発し、言ったも同然の態度で主人と接しているので、周りはわかっていると思って同情してくれるのかと思っていたが、息子にはそこは特に気にもしていない様子だった
母の日常だからなのか?
だからこそ、
その母の日常ではない、
父母同じDNAを共有している子どもの優しいアドバイスでなんだかほっとすることができたのだと思う
最近は子ども達も大きくなり、皆単独で行動する機会が多くなって家族で話すことが減っている
そんな時に、家族とのコミュニケーションの大切さを改めて感じさせてくれる日になった
ありがとう息子
