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土曜日の晩、伏見のミリオン座で、もう一度スーパー8を観てきました。
謎の予告編から憶測や話題が錯綜していたこの作品。
私的にはツボだらけの映画だったので、DVD化されたら購入決定まで行った、ことしのベスト1シネマの候補になりました。
監督がJJ.エイブラムスだったが故、あの「クローバーフィールド」の再来を期待した人も多かったせいか、イマイチ興行がよくなかったという話ではありますが、私は好きだわ!この作品。
突っ込み所は多いとはいいながら、2度観ると、この流れはこの伏線があるのでは?という、所謂理解度も深まり、飽きる事なく最後まで魅せきってくれたし。
とにかく子役が素晴らしい。
あと、自分的には、音楽のセレクトが良かったと思います。
あ、でも、ほんとツボだらけの映画。コレ。
「ティファニーで朝食を」
言わずと知れたオードリー.ヘップバーン主演の映画だ。
大好きな映画なので、たまに見る。
昨夜寝付かれずに、久しぶりに見た。
映画を見る要素の一つがファッションだけど、オードリーヘップバーンの映画の中でも、この映画のファッションが一番好き。
映画の中には頻繁に黒のコーディネイトが登場するけれど、どのドレスもヘップバーンの魅力と相まって、シンプルなフォルムながらも、美しい。
この映画の衣装を担ったのが、かのユベール・ド・ジバンシィ。
学生の時ですが、授業中にジバンシー氏が私の教室を訪れたことがありました。
しゃれたスーツを着た好々爺でしたが、本人いきなり教室に来るなんて、相当びっくりしましたっけ、、、。

監督はブレイク・エドワーズ、主演はオードリー・ヘプバーン、共演はジョージ・ペパード。
ティファニーに資本主義の繁栄を象徴させて自由の貴重さを描いてみせるトルーマン・カポーティの原作とは異なり、映画は主人公と語り手の作家との恋を中心に描いている。
カポーティは、マリリン・モンローを主役にすえることを条件に、映画化を了承した。
ところが、出演オファーを受けたモンローは、娼婦役を演じることが女優としてのキャリアにマイナスになると考え、出演を断った。
セックスシンボルと呼ばれることに強い抵抗を感じていたモンローは、これ以上、イメージが固定化することを嫌ったとされる。
こうして、モンローとはまったく個性の異なるヘプバーンが主演を務めることになった。
モンローのイメージに合わせて書かれていた脚本は、急きょヘプバーンの魅力が生かされるように書き直された。
ジョニー・マーサー作詞・ヘンリー・マンシーニ作曲でヘプバーンが歌った挿入歌『ムーン・リバー』も有名である(原作中の歌とは異なる)。
冒頭に、早朝のティファニー本店前でヘプバーンがショーウィンドウを眺めながら朝食であるドーナツを食べたりコーヒーを飲む場面がある。
この映画のおかげでティファニー・ブランドは一躍、世界に知られるようになった。
ティファニー本店は今もニューヨークの観光名所になっている。
特に日本でティファニーの名を浸透せしめたのは、この作品である。
スタッフ
監督:ブレイク・エドワーズ
原作:トルーマン・カポーティ
脚本:ジョージ・アクセルロッド
撮影:フランツ・プレイナー
音楽:ヘンリー・マンシーニ
美術:ローランド・アンダーソン、ハル・ペレイラ
衣装:ユベール・ド・ジバンシィ、エディス・ヘッド、ポーリーン・トリジェール
キャスト
ホリー・ゴライトリー /オードリー・ヘップバーン
ポール・バージャク /ジョージ・ペパード
紺碧@キリンジ激しくえーぎょー奮闘中!

こっちも宜しくーーー↓↓↓(店ブログ、紺碧@も書いてます)

言わずと知れたオードリー.ヘップバーン主演の映画だ。
大好きな映画なので、たまに見る。
昨夜寝付かれずに、久しぶりに見た。
映画を見る要素の一つがファッションだけど、オードリーヘップバーンの映画の中でも、この映画のファッションが一番好き。
映画の中には頻繁に黒のコーディネイトが登場するけれど、どのドレスもヘップバーンの魅力と相まって、シンプルなフォルムながらも、美しい。
この映画の衣装を担ったのが、かのユベール・ド・ジバンシィ。
学生の時ですが、授業中にジバンシー氏が私の教室を訪れたことがありました。
しゃれたスーツを着た好々爺でしたが、本人いきなり教室に来るなんて、相当びっくりしましたっけ、、、。

監督はブレイク・エドワーズ、主演はオードリー・ヘプバーン、共演はジョージ・ペパード。
ティファニーに資本主義の繁栄を象徴させて自由の貴重さを描いてみせるトルーマン・カポーティの原作とは異なり、映画は主人公と語り手の作家との恋を中心に描いている。
カポーティは、マリリン・モンローを主役にすえることを条件に、映画化を了承した。
ところが、出演オファーを受けたモンローは、娼婦役を演じることが女優としてのキャリアにマイナスになると考え、出演を断った。
セックスシンボルと呼ばれることに強い抵抗を感じていたモンローは、これ以上、イメージが固定化することを嫌ったとされる。
こうして、モンローとはまったく個性の異なるヘプバーンが主演を務めることになった。
モンローのイメージに合わせて書かれていた脚本は、急きょヘプバーンの魅力が生かされるように書き直された。
ジョニー・マーサー作詞・ヘンリー・マンシーニ作曲でヘプバーンが歌った挿入歌『ムーン・リバー』も有名である(原作中の歌とは異なる)。
冒頭に、早朝のティファニー本店前でヘプバーンがショーウィンドウを眺めながら朝食であるドーナツを食べたりコーヒーを飲む場面がある。
この映画のおかげでティファニー・ブランドは一躍、世界に知られるようになった。
ティファニー本店は今もニューヨークの観光名所になっている。
特に日本でティファニーの名を浸透せしめたのは、この作品である。
スタッフ
監督:ブレイク・エドワーズ
原作:トルーマン・カポーティ
脚本:ジョージ・アクセルロッド
撮影:フランツ・プレイナー
音楽:ヘンリー・マンシーニ
美術:ローランド・アンダーソン、ハル・ペレイラ
衣装:ユベール・ド・ジバンシィ、エディス・ヘッド、ポーリーン・トリジェール
キャスト
ホリー・ゴライトリー /オードリー・ヘップバーン
ポール・バージャク /ジョージ・ペパード
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久しぶりに見始めた「流星の絆」。
話も面白いのだけど、これに嵌るもう一つの理由が、ロケ地だったりします。
このドラマでアリアケ兄弟が歩くエリアに吉祥寺の街が出てきますが、この街は、私が育った久我山の近くで、幼い頃から頻繁に歩いたエリアなので、ドラマを見ながら「これはあそこではないですかっ!」的発見が多いの!
今日見た話には、吉祥寺の西口JRのガード下と、井の頭公園の池を渡る橋が出て来て、やったら懐かしかったです。
友人と映画やテレビを見る時に、よくロケ地の話になるんだけど、私自身は歩くエリアが決まってたので、ロケ地が東京でも、住宅街とかは、ぶっちゃけ「ここ何処?」になるんだけど、育った街だと、結構わかるんだと、感心しました。
吉祥寺には、私が学生だった頃アルバイトをしていたJAZZのお店が、まだ健在で残ってます。
私が東京を離れてから、吉祥寺もかなり変わったので、知ってる場所が残ってるのって、ちょっと嬉しいです。
そこの店内がコレ↓↓↓↓↓↓↓↓
吉祥寺はJAZZの店が案外多いけど、ここは老舗だからご存知の方、いるかもね。

紺碧@キリンジ激しくえーぎょー奮闘中!

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このドラマでアリアケ兄弟が歩くエリアに吉祥寺の街が出てきますが、この街は、私が育った久我山の近くで、幼い頃から頻繁に歩いたエリアなので、ドラマを見ながら「これはあそこではないですかっ!」的発見が多いの!
今日見た話には、吉祥寺の西口JRのガード下と、井の頭公園の池を渡る橋が出て来て、やったら懐かしかったです。
友人と映画やテレビを見る時に、よくロケ地の話になるんだけど、私自身は歩くエリアが決まってたので、ロケ地が東京でも、住宅街とかは、ぶっちゃけ「ここ何処?」になるんだけど、育った街だと、結構わかるんだと、感心しました。
吉祥寺には、私が学生だった頃アルバイトをしていたJAZZのお店が、まだ健在で残ってます。
私が東京を離れてから、吉祥寺もかなり変わったので、知ってる場所が残ってるのって、ちょっと嬉しいです。
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吉祥寺はJAZZの店が案外多いけど、ここは老舗だからご存知の方、いるかもね。

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先日ガンツの後編を映画館で見てから、気になる気になる二宮君。
元々気になるアクターではありましたが、ガンツの前に「硫黄島からの手紙」も見てたし
あ~~~やっぱ魅せるアクターだな~~
ということで、久しぶりにテレビドラマの「流星の絆」を再度見る事にしました。
話はネタばれになるのでおいといて、、、、
面白いですわ、このドラマ。
自分、2度目なんですけどね、これ見るの。
ちなみに、私のうちの同居人R君、似てるのよね、ニノに。

【金曜ドラマ/流星の絆】
2008年(平成20年)10月17日から同年12月19日までTBS系金曜ドラマ枠で放送。
書籍の刊行から7ヶ月という短期間でドラマ化の運びとなった。
脚本は宮藤官九郎。
この作品で連続テレビドラマでは8年ぶりに原作ものの脚本を手がける。
また宮藤官九郎とプロデューサー・磯山晶の組み合わせは、同局系の愛の劇場枠で放送されていた『吾輩は主婦である』以来約2年ぶりとなる。
初回視聴率が20%を越え、これは金曜ドラマ枠では1999年の『美しい人』以来、9年振りの記録となる[1]。
また、最終回には番組最高視聴率を記録し、2008年10月期、および2008年に放送されたTBSのドラマで1位の結果となった。
第59回「ドラマアカデミー賞」において、作品賞・主演男優(二宮)・助演女優(戸田)・脚本(宮藤)・監督(金子・石井両名)・主題歌(Beautiful days)の計6冠を達成している。
主演の二宮和也は2008年度第46回ギャラクシー賞「個人賞」受賞した。
あわせて、第49回モンテカルロ・テレビジョン・フェスティバルの男優賞の候補にノミネートされた。
第46回ギャラクシーマイベストTV賞グランプリを受賞。
主演は同枠3回目となる嵐の二宮和也。前作の『魔王』に引き続き、2期連続で嵐のメンバーの主演となり、主題歌も担当する。
同グループで主演リレーをする事は従来も有ったが、主題歌まで同グループが担当するのは初めて。
また、錦戸亮、戸田恵梨香は共にTBSの連続ドラマは初のレギュラー出演となる。
その他、歌手の中島美嘉が『私立探偵 濱マイク』(読売テレビ制作・日本テレビ系)以来6年振りに連続ドラマに出演(第2話から)、こちらは挿入歌も担当する。
紺碧@キリンジ激しくえーぎょー奮闘中!

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元々気になるアクターではありましたが、ガンツの前に「硫黄島からの手紙」も見てたし
あ~~~やっぱ魅せるアクターだな~~
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話はネタばれになるのでおいといて、、、、
面白いですわ、このドラマ。
自分、2度目なんですけどね、これ見るの。
ちなみに、私のうちの同居人R君、似てるのよね、ニノに。

【金曜ドラマ/流星の絆】
2008年(平成20年)10月17日から同年12月19日までTBS系金曜ドラマ枠で放送。
書籍の刊行から7ヶ月という短期間でドラマ化の運びとなった。
脚本は宮藤官九郎。
この作品で連続テレビドラマでは8年ぶりに原作ものの脚本を手がける。
また宮藤官九郎とプロデューサー・磯山晶の組み合わせは、同局系の愛の劇場枠で放送されていた『吾輩は主婦である』以来約2年ぶりとなる。
初回視聴率が20%を越え、これは金曜ドラマ枠では1999年の『美しい人』以来、9年振りの記録となる[1]。
また、最終回には番組最高視聴率を記録し、2008年10月期、および2008年に放送されたTBSのドラマで1位の結果となった。
第59回「ドラマアカデミー賞」において、作品賞・主演男優(二宮)・助演女優(戸田)・脚本(宮藤)・監督(金子・石井両名)・主題歌(Beautiful days)の計6冠を達成している。
主演の二宮和也は2008年度第46回ギャラクシー賞「個人賞」受賞した。
あわせて、第49回モンテカルロ・テレビジョン・フェスティバルの男優賞の候補にノミネートされた。
第46回ギャラクシーマイベストTV賞グランプリを受賞。
主演は同枠3回目となる嵐の二宮和也。前作の『魔王』に引き続き、2期連続で嵐のメンバーの主演となり、主題歌も担当する。
同グループで主演リレーをする事は従来も有ったが、主題歌まで同グループが担当するのは初めて。
また、錦戸亮、戸田恵梨香は共にTBSの連続ドラマは初のレギュラー出演となる。
その他、歌手の中島美嘉が『私立探偵 濱マイク』(読売テレビ制作・日本テレビ系)以来6年振りに連続ドラマに出演(第2話から)、こちらは挿入歌も担当する。
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クシシュトフ・キェシロフスキ監督の、トリコロール3部作を見終わりました。
以前から気になっていた映画なのですが、やっと見れたという感じ。
この三部作はフランスの国旗のトリコロールに沿って作られていました。
テーマは、1作目が「自由」、2作目が「平等」、そして3作目の「博愛」で締めくくられていました。
それぞれの作品のテーマに沿ってストーリーが一つずつ完結するのですが、
3部作の間で、色んな要素がリンクされているので、
順番通りブルー、ブラン(白)、ルージュ(赤)で見るのがいいと思います。
こんな所にこれが的な発見が色々あって、面白かったです。
映画のシーンを彩る要素で
「ブルー」の青い部屋、青いシャンデリア、青いセーター。
「ブラン」のウェディングドレス、ポーランドに降る雪、カーテン。
「ルージュ」の赤い車、ファッションショーのステージ、赤い家具。
それぞれの色が綺麗に映画の中に構成されていました。
もう、それぞれが美しかったです。
話はネタばれになるので、書かないけど、
個人的には「ブラン」が一番うなずけると思いました。
双方ここまでヤルか?みたいな話ではあるけれど。
で、次、「ルージュ」。
これもまあ、言い分は解る。
私的には「ブルー」(自由)が、一番ありえんだろう!という感想かな。
今の自分の境遇と重ねて考えちゃったりしたので、私には無理!と思いました。
3部とも吹き替えがないので、フランス語を堪能できます。
フランス映画を見る度に、フランス人の物の考え方や文化には驚かされますが、そういう所が堪能出来る映画でもあるので、フランス好きな私には、見応えのある映画だったと思います。

トリコロール/青の愛 (1993/仏) Trois couleurs: Bleu
監督 脚本 クシシュトフ・キェシロフスキ
出演 ジュリエット・ビノシュ / ブノワ・レジャン / シャルロット・ベリー

トリコロール/白の愛 (1994/仏・ポーランド) Trois couleurs: Blanc
出演 ジュリー・デルピー / ズビグニエフ・ザマホフスキ / ヤヌシュ・ガヨス / イェジー・シュトゥール

トリコロール/赤の愛 (1994/スイス=仏=ポーランド) Trois couleurs: Rouge
監督 脚本 クシシュトフ・キェシロフスキ
出演 イレーヌ・ジャコブ / ジャン・ルイ・トランティニャン / フレデリック・フェデール / ジュリエット・ビノシュ / ジュリー・デルピー
紺碧@キリンジ激しくえーぎょー奮闘中!

以前から気になっていた映画なのですが、やっと見れたという感じ。
この三部作はフランスの国旗のトリコロールに沿って作られていました。
テーマは、1作目が「自由」、2作目が「平等」、そして3作目の「博愛」で締めくくられていました。
それぞれの作品のテーマに沿ってストーリーが一つずつ完結するのですが、
3部作の間で、色んな要素がリンクされているので、
順番通りブルー、ブラン(白)、ルージュ(赤)で見るのがいいと思います。
こんな所にこれが的な発見が色々あって、面白かったです。
映画のシーンを彩る要素で
「ブルー」の青い部屋、青いシャンデリア、青いセーター。
「ブラン」のウェディングドレス、ポーランドに降る雪、カーテン。
「ルージュ」の赤い車、ファッションショーのステージ、赤い家具。
それぞれの色が綺麗に映画の中に構成されていました。
もう、それぞれが美しかったです。
話はネタばれになるので、書かないけど、
個人的には「ブラン」が一番うなずけると思いました。
双方ここまでヤルか?みたいな話ではあるけれど。
で、次、「ルージュ」。
これもまあ、言い分は解る。
私的には「ブルー」(自由)が、一番ありえんだろう!という感想かな。
今の自分の境遇と重ねて考えちゃったりしたので、私には無理!と思いました。
3部とも吹き替えがないので、フランス語を堪能できます。
フランス映画を見る度に、フランス人の物の考え方や文化には驚かされますが、そういう所が堪能出来る映画でもあるので、フランス好きな私には、見応えのある映画だったと思います。

トリコロール/青の愛 (1993/仏) Trois couleurs: Bleu
監督 脚本 クシシュトフ・キェシロフスキ
出演 ジュリエット・ビノシュ / ブノワ・レジャン / シャルロット・ベリー

トリコロール/白の愛 (1994/仏・ポーランド) Trois couleurs: Blanc
出演 ジュリー・デルピー / ズビグニエフ・ザマホフスキ / ヤヌシュ・ガヨス / イェジー・シュトゥール

トリコロール/赤の愛 (1994/スイス=仏=ポーランド) Trois couleurs: Rouge
監督 脚本 クシシュトフ・キェシロフスキ
出演 イレーヌ・ジャコブ / ジャン・ルイ・トランティニャン / フレデリック・フェデール / ジュリエット・ビノシュ / ジュリー・デルピー
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