江戸時代。
まだ小さな子供(女の子)で、
丁稚奉公に出されている。
「なんで分からないんだ!」と
奉公先の主人に怒鳴られている。
でも、
本人は、
突然訳も分からず連れてこられたため、
なぜ怒られてるのか分からない。
分からないが、恐怖で
「すみません、すみません」
と泣いて謝っている。
仕事で
何かを運んでいる。
森の中で
動物を仕留めるための罠
を誤って踏んでしまい、
半身付随か死に至ってしまった、
とのこと。
過去世は一つではない。
中々、一歩が踏み出せなかったり、
相手の顔色ばかり見てしまう癖がある
このことについて聞いてみたら、
こういう過去世だった。
納得(。-_-。)
このわたしの過去世は
癒したので、
もう大丈夫、だと思います(*^o^*)
感謝∞MAHO