休日限定院生日記 -2ページ目

休日限定院生日記

大学院も2年目・・・



さてさてどうしたものか・・

去年のGWは鳴門の大塚国際美術館にいったのですが、


今日は兵庫陶芸美術館に行ってきました。





遮光器土偶の展示がお目当てです。



ホンモノです、国宝です。



土偶が愛らしく見えてきました。






いい天気だし、

渋滞してるし、


今年のGWはツーリング日和ですね。






昨日からのどがいたいなーって思ってたら


やっぱり鼻水と微熱が。



今日は授業が始まる日だったのだけど、一日中寝てました。



ドクターとか同級生からとか連絡がきましたよ。





リポビタンDとか葛根湯とか色々のんでひたすら


ねるねるねーるね





やっぱり疲れがたまってたのかなー

春休みも最終日


ということでプチツーです。





宝塚パンネルでパン買って帰りました。ただそれだけ。


春であったかいと思ってハダシでいったら

寒い寒い。



さて、明日から4月です。

仕事もマックスいそがしくなります。



大学のみなさんからも続々連絡が。


ワタシとの温度差が著しいわけですが。





なので、大学に行って少し勉強しようかと思ったのですが、


起きたら雨でした汗




それにこんな雨だと偏頭痛もするわけです。

家でじっとしときましょう。




今はちょうど仕事も春休みで1週間とりました。


ここで一度リセットです。




考えてみたらこの一年間、

落とした単位はミクロとマクロという

経済を学ぶものとして一番の主軸を落としているのですよ。




大学やめよっかな

は、同志社時代からの知りあいから。



彼は当時京大のドクタで、その後ガクシンでどこぞの大学先生をしていたのですが・・




お久しぶりです、どうしました?と聞いたら

就職決まりました。と。


京大の先生になったそうです。




いやはや、当時は貧乏クサイ学生だったのに

今や京大の先生ですか。年でいうと私と同い年です。




で、今のワタシの現状を話したら、


神戸の先生の手ひどい?添削はそれは愛情であって、

オレでもそうやって後輩や、指導したい学生には手ひどく言い放つと。



愛情だととるまでに人間関係ができてないのですよ・・



まあ、研究者じゃないからね。仕事他にもってるわけだし。

俺らはドクタに入った時点で、研究者以外に道はないわけだから。


とかなぐさめられたわけだけど、

結構やっぱりぐっとくるのです。


外は桜でいっぱいというのにね。


に行ってきました。



ひとまず、姫路って遠いですね。



小豆島。


ほんとに小豆のように小さな島でしたが、


まあ楽しいバカンスでした。




24の瞳

渓谷

海峡

エンジェルロード


オリーブ園は通り過ぎました。






その後、姫路にもどって神戸の同級生とお食事でした。



24時間起きてて、20時間くらいバイク運転してました。





ツカレタ



毎年、この時期になると淡路島に行きます。



宿泊なんですが、淡路島、なかなかいいところですね。


温暖な気候、春、春、ハウ



ということで、月曜から1週間休みをとりました。



小豆島に行こうと思います。




ワタシにとっての鬼門、小豆島。




うちの職場は内資なのですが、


ほんとにもう典型的な内資ですね。




行きたくはなかったけれど、人事が発表された当日で、

しかも人事院メンバーがワタシを誘うということは今後の人事のことも

あるのだろうと行ってみました。




まあ、お酒は飲んでないけど飲んだふりして話をきいてましたが、


この職種は色々だなと思うわけです。




ワタシは今年で転職、同職種でさらにキャリアアップのところへ

転職するつもりであるという表明はしました。



それに関して反対はありませんでした。


いつ誰がそうしてもおかしくない職種なのです。




人事自体もワタシ自身の異動はありませんが、

周りの異動がワタシに影響しているという状況です。




ということで大学も休学だしました。



修論が仕事片手間でできるものではないということと、


自分が納得した修論を書きたいという思い



よって休学です。




車を買いに行ったら、乗り出し300万でした。



ということで躊躇。



サインまではまだ時間がかかりそうです。




車に300万はだせないねぇ・・・


しかもこれってどういう図なんでしょね?



コーナーリングは吐くよ。てこと?



今日はケンイチ、そしてヒロユキとともに伊賀へ行ってきましたよ。




すごい雪で

少しばかり運転のあらいヒロユキの車ではもう酔う寸前です。






伊賀についたらケンイチが

当時の忍者の生活について話し出しました。


さすがアタマのいい人はいうことがちがいます。



忍者の生活で知っていることといえば

種を植えてそれを毎日とぶ。



それくらいです。