CHAUMET
あたしのエンゲージメントリングのブランドです

ブランドヒストリーも素敵なんですよね

ショーメの歴史は1780年に始まり、1804年のナポレオンの王冠や剣を作成したのだとか

それにショーメには愛のジュエリーを作り続けてきた歴史があって

ナポレオンとマリー・ルイーズの結婚式のジュエリーを手がけたんですよね

王族達が、こぞってブライダルジュエリーの作成を依頼したそうです

お店に行って色々と見せていただきました

リアン・ドゥ・ショーメ
でも、かなりアームが細くて…あたしの指には似合わず

すると店員さんが、お客様の指にはアームにボリュームがあったほうがお似合いでは…?と持ってきてくれた
プリュム
両方試着させてもらいました

店員さんの言う通り、アームが太いほうがしっくりくる

それに、ダイヤを羽が包み込んでいるデザインなんですって
素敵です
素敵です
最後に
フリソン
フリソン
見せてもらったのは写真のパヴェタイプ。
こちらは、何と5本爪なんですね~

自然なものは非対称だからだそう

とてもシャープな雰囲気でした!
アームは細いけど、しっくりくる!!
CHAUMETで見せていただいたのは3種類

プリュムとフリソンがお気に入りでした☺︎
そして3軒目にして気づいたこと

あまり大きな石は似合わない
アームは太めのほうが似合うそしてCHAUMETは
クラシックなんだけどモダンなデザイン
カジュアルな服装にも似合いそう
店員さんがとても素敵
店舗が少なくないのでメンテナンスも安心
周りで着けている人が少ない印象
取り扱っているダイヤモンドのクラリティの幅は狭く厳選されているお店に足を運んだのは3軒だったのですが
他にも気になったリングがいくつか

それはまとめてお知らせしますね

angelo


