去年の今日は病院にずっと泊りがけで(命日は26日)いたけど
意識はまだあったのにね。
正直未だにとと様がいないって感覚が私にはなくて
お経の間中考えてた
とと様の肉体は確かにもうこの世にはないけど
とと様とは確実にパイプでつながってて
霊魂は消滅してないんだよね。
だとしたら
この法要は何の為なんだろう?って…
仏教では死後の世界という教えがあって
極楽浄土に行く為の道しるべ?的な感じ?があって
残された者の気休めであり、自己満足?なのかしらね。。
でもって(以下意味不明文章w)
風船から突き出したとと様が元の源に戻ったとして
それまでの意識体はどういう状態なんだろう?
戻った風船の中では多くの人たちの意識が混ざりあう中で
どういう形になって守護霊という存在が現れるのかな?
なんて…
うだうだ考えてても答えは見つからない
そうこうしてるうちに足がしびれてきて
考える余裕なくなっちゃった(笑)
いつかはその答えがわかる日がくるかな?
答えなんてないのかもしれない
ただ、いまここにある
それだけなんだよね…
メモ
お葬式は、黒のネクタイに靴下
法事はグレーのネクタイに黒地に白のストライプの靴下