ネタバレはダメですが、主人公のルビッチを通して、自分自身が感じた内容は、自分自身が主役の人生なので、自分の感情にフタをすることが、どんなに辛いことかということと、自分の感情をしっかりと大切にしていくということを、メッセージとして私は受け取りました。
それは、私がずっとブログで言い続けたことに繋がります。
本当に素晴らしい映画でした。
たくさんの人に観てほしいと心から願っています。
ぜひ観に行かれてください。
よろしくお願いします。
ドリーム先生のブログより
えんとつ町のプペルは1作目も観に行ってたのですが
今回の約束の時計台の方が
より自分自身に響きました
お友達と観に行って
観終わった時
『これもう一度観たいな』って思ってました
そんな想いになったのは初めてのことで
私はいつも 映画を観たあとに
周りの人が映画について
あそこの場面がどうとか
あの人の想いがどうとか
言ってるのが
なかなか出てこないんです
いつも 観て終わり
感想?え〜と、、、
うん、面白かった ちゃんちゃん
何事も 言語化する事が苦手で
これって 自分の感情にフタをしてきたことも 一因かなと思ってます
本音と建て前
常識
空気を読む
思いやる
🤔
🤔
🤔
多分ですね
他人軸思考の癖から抜けきれてないところ
自分の考え方はみんなとズレているんだ
思考のズレから
感情にもフタをし
思考することも
行動することも意欲が無くなってきていた
ヤバいな、、、と思いつつ
そんな自分でしたが
この映画を観て
『もう一度観たい
もう一度感じたい』
っておもったんです
次の日 また一人で![]()
うちは田舎なので
もう その日から午前中一回の上映となっており
お客さんもまばら
有り難く 映画に集中出来
素直に笑い 素直に涙を流し
ハンカチで涙と鼻水と嗚咽を拭いながらの鑑賞でした😭
すごく繊細なところもあり
それぞれの登場人物の言葉が
グッときたり
笑いも色々な所にちりばめられていて
本当に純粋に感じ観ることが出来て
とても幸せでした
こんな作品を作ることが出来るって
西野亮廣さんって凄い!
もちろん 西野さん一人では出来ることではなく
監督をはじめ 本当にたくさんの方達で作りあげられた作品だけど
西野さんの
『信じて待つ』の想いが軸で
その『信じて待つ』を感じるのが自分に必要だから
また観たいと思ったんだとおもいます
『信じて待つ』ことの深さ
もっと感じていきたいです
『信じて待つ』っているひとの
想い 届き 叶ってほしい
そう おもいます
自分自身に向きあっても
『信じて待つ』って
当てはまるなと
私はおもってます
自分軸に戻ろうとしてるな
自分自身である真ん中のハート
戻って来れるように
ずっと信じて待ってくれてるんだな
感謝です
自分の感情
どんな感情も どの感情も
全部自分で
全部有っていいんで
自分が知っていればいい
誰のためのフタだったんだろう
今日
大好きな娘と
『えんとつ町のプペル〜約束の時計台〜』
3回目 観に行きます
笑
しあわせだな
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最後まで読んで下さいまして
ありがとうございました![]()




