2005/10/22
| 人生の舞台で輝くために | [ カテゴリ未分類 ]
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おはようございます。
今日は一日フリーの予定でした。
なのに(^^)/ラッキーいろいろな事情によりたくさんの方と会えることになりました。
そのように仕向けてくださった方に感謝です。
嬉しいですね。
最近いろんな気づきもあり、またご紹介したい人もたくさんいて楽しいです。
ただ段取りが感性タイプなのでいまひとつなところが。(^^;)
ま、なんとかします。
実はこのブログ、クライアント様向けのアフターフォローのものでもあります。
特に意識して今日は書きたいと思います。
自分の中のかたくなな気持ちのしこりをほぐし出し切った後は、同じプロセスに行きます。
人によってセラピーの回数が違います。
1回で大きく変化する方もいますし、数回必要な方もいます。
そしてどちらにしろ効果的に変わった後に時間をおいて必要な場合もあります。
私のイメージなのですが、人生はいろんなステージがあると思うのです。
人との関係を学ぶステージ、仕事で磨かれるステージなど。
また舞台の大きさも変わっていきます。
私がまさにそうでした。
長いこと小さな掘っ立て小屋のような舞台にたって、下手な芝居を続けていたのです。
でも同じ舞台にいつまでもたっていると飽きてきます。
成長していない自分を感じます。
そのときはじめて、次の舞台を探しに行くのかもしれません。
色んなところをまわるのですが、なかなかあがれません。
そんなときにセラピーという舞台のためのレッスン場を見つけたのです。
観客に見られる前に自分をとことん見つめる特別な練習場です。
前面鏡張りです。
ここにくるのはとてもいやでした。どんなに下手な演技や踊りをしている自分を観るのかと思うと。
でも少しでも大きな舞台に立ちたかったんです。
意を決してそこで練習することにしました。
まず自分をみることでした。
自分だけはとても無理で、自分を観るときのポイントを教えてくれる先生がいます。
でも答えは自分で感じるのよと。
自分で見て自分で感じる。
ほんの少しのアドバイスはもらいます。
でもひたすら自分を観ます。
時に過去の舞台も研究したりします。
いつも同じステップをミスしています。
そこを感じていると、一番最初にどこでミスをしたのか思い出しました。
パターンがありました。
からだで感じて感情も感じて。
そうしていく中でどんどん上達していきます。
そんな中で大きな舞台から、私の力量に応じた舞台から声がかかるようになりました。
大きな舞台にあがるとまた新たなスキルアップを求められます。
するとまた同じ練習場にいきうまくいかないところだけ感じて練習します。
段々舞台があがるにつれて特別な練習場にいかなくても実力がついているので、普段の練習場で充分です。
そうやって私なりの舞台の大きさが大きくなっています。
自分が毎日成長している様を実感できているので楽しくて仕方ありません。
この舞台は一人一人持っています。
他人の舞台に上がるときもありますが、相手のコントロールに載ることになるので居心地が悪いです。(^^;)
常に自分の舞台にあがるようにしています。
私もでも自分の演技のまずさを感じるために他の方を招待していることがありますね。
相手の方に迷惑をかけるので、早めに切り上げていますけど。
自分の舞台でスポットを当てられるのは自分だけです。
輝く自分を演出するのも自分です。
でも自分の演技や踊りをわかっていないとうまく演出できません。
セラピーは体感で自分を客観視できるものだと最近感じています。
だから多くのクライアント様の満足とご紹介がでるのだなと。
そして私ができることはほんの少しだけです。
特別練習場と過去録のビデオのなかから原因を見つけるお手伝いをするだけです。
あとはあなたが自分の舞台にたつのです。
舞台をたくさん失敗してきているのと、感じるという点で実践してきているので、簡単なアドバイスもしております。
どんどんと大きな舞台で輝く自分を見せていただけたらと思います。
そして観客として時に招かれるととても嬉しく思う特別練習場のアドバイザーです。
これは人生だけでなくビジネスにおいても同じです。(^^)/
いかに自分を客観的にみることができるようになるかが大きな鍵かもしれません。
今日は一日フリーの予定でした。
なのに(^^)/ラッキーいろいろな事情によりたくさんの方と会えることになりました。
そのように仕向けてくださった方に感謝です。
嬉しいですね。
最近いろんな気づきもあり、またご紹介したい人もたくさんいて楽しいです。
ただ段取りが感性タイプなのでいまひとつなところが。(^^;)
ま、なんとかします。
実はこのブログ、クライアント様向けのアフターフォローのものでもあります。
特に意識して今日は書きたいと思います。
自分の中のかたくなな気持ちのしこりをほぐし出し切った後は、同じプロセスに行きます。
人によってセラピーの回数が違います。
1回で大きく変化する方もいますし、数回必要な方もいます。
そしてどちらにしろ効果的に変わった後に時間をおいて必要な場合もあります。
私のイメージなのですが、人生はいろんなステージがあると思うのです。
人との関係を学ぶステージ、仕事で磨かれるステージなど。
また舞台の大きさも変わっていきます。
私がまさにそうでした。
長いこと小さな掘っ立て小屋のような舞台にたって、下手な芝居を続けていたのです。
でも同じ舞台にいつまでもたっていると飽きてきます。
成長していない自分を感じます。
そのときはじめて、次の舞台を探しに行くのかもしれません。
色んなところをまわるのですが、なかなかあがれません。
そんなときにセラピーという舞台のためのレッスン場を見つけたのです。
観客に見られる前に自分をとことん見つめる特別な練習場です。
前面鏡張りです。
ここにくるのはとてもいやでした。どんなに下手な演技や踊りをしている自分を観るのかと思うと。
でも少しでも大きな舞台に立ちたかったんです。
意を決してそこで練習することにしました。
まず自分をみることでした。
自分だけはとても無理で、自分を観るときのポイントを教えてくれる先生がいます。
でも答えは自分で感じるのよと。
自分で見て自分で感じる。
ほんの少しのアドバイスはもらいます。
でもひたすら自分を観ます。
時に過去の舞台も研究したりします。
いつも同じステップをミスしています。
そこを感じていると、一番最初にどこでミスをしたのか思い出しました。
パターンがありました。
からだで感じて感情も感じて。
そうしていく中でどんどん上達していきます。
そんな中で大きな舞台から、私の力量に応じた舞台から声がかかるようになりました。
大きな舞台にあがるとまた新たなスキルアップを求められます。
するとまた同じ練習場にいきうまくいかないところだけ感じて練習します。
段々舞台があがるにつれて特別な練習場にいかなくても実力がついているので、普段の練習場で充分です。
そうやって私なりの舞台の大きさが大きくなっています。
自分が毎日成長している様を実感できているので楽しくて仕方ありません。
この舞台は一人一人持っています。
他人の舞台に上がるときもありますが、相手のコントロールに載ることになるので居心地が悪いです。(^^;)
常に自分の舞台にあがるようにしています。
私もでも自分の演技のまずさを感じるために他の方を招待していることがありますね。
相手の方に迷惑をかけるので、早めに切り上げていますけど。
自分の舞台でスポットを当てられるのは自分だけです。
輝く自分を演出するのも自分です。
でも自分の演技や踊りをわかっていないとうまく演出できません。
セラピーは体感で自分を客観視できるものだと最近感じています。
だから多くのクライアント様の満足とご紹介がでるのだなと。
そして私ができることはほんの少しだけです。
特別練習場と過去録のビデオのなかから原因を見つけるお手伝いをするだけです。
あとはあなたが自分の舞台にたつのです。
舞台をたくさん失敗してきているのと、感じるという点で実践してきているので、簡単なアドバイスもしております。
どんどんと大きな舞台で輝く自分を見せていただけたらと思います。
そして観客として時に招かれるととても嬉しく思う特別練習場のアドバイザーです。
これは人生だけでなくビジネスにおいても同じです。(^^)/
いかに自分を客観的にみることができるようになるかが大きな鍵かもしれません。
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