ツアー旅行をして、
くたびれてしまった。
社会福祉士という専門職に、少し違和感を感じていることを前回書いたが、
それが何故か、疲れ果てた旅行から少しヒントを得た。
たぶん、
社会福祉士は、全ての社会福祉士ではないが、全般的に元気すぎるのだ。
同伴とか伴走とか
元気じゃない人たちに
寄り添っているつもりでも
言葉が強い
行動が強い
そんなようなことが
壁を作っているんじゃないかな?
元気をどこまで抑えるかは、
想像力しかないのかな?
元気じゃない人生を送ってきたことが
私のストレングスになりますように。
