おーふぃさしぶりでぇーす

さて今私26歳ですが。。。
この歳ははたして若いのか否か❓
今アミカル以外に仕事先がいくつかありますが
そのうちの1つは大学生のアルバイトの子が多くて
そこで「結構お姉さんですね」と言われたこともあって、自分はあまり若くない部類に入ってきてると感じていたこの頃

でも若さってすごく曖昧で相対的だから
あるところでは若いし違うとこでは若くない
そう思って自分の立ち位置を見失いかけていた
(結構どーでもいいことに振り回されてる笑)
でも今日、違う観点から若さの話を聴いてめっちゃスッキリしたよ~🎵
それは大まかに言うと
若さとは皆に平等に与えられた魅力であり
転ぶ権利であり
間違える権利であり
失敗する権利である
だが❗能力ではない
だから若さという権利を沢山使って能力を磨こう
っていう話
逆説的に言うと、転ぶことや間違うことの恐れより行動をとる人はいつまでも若いのだと思う
上記の若さの定義が本当かどうかなんて正直私には全くどうでもいい
でも、最近は失敗・恥をかくこと・傷つくことを恐れて守りの姿勢になっていたんだよね
大して守るものなんて無いのにね
守るものなんてないけど、本当の自分を醸すのは怖かった
引かれそうだし、変な人って思われそうだし
(すでに時おすしかもだけど🍣)
大人しくしてた方が怪我しないし
それに「それは本当の私じゃない」「まだ本気だしてない」っていう言い訳が使えなくなるから本音出さずに守ってた
でも、私は絶対的な安心が欲しいんだよね
それは守ることでは得られない
絶対的な安心を得る方法は
《ありのままの私でいても大丈夫と知ること》
その第一歩が本当の自分を醸すことなんだよね
そしたらやるっきゃない

その為なら他人に嫌われるのも引かれるのも上等じゃないか
最近つくづく思う、自分にだけは嫌われたくないなあって
自分を出した結果他人に嫌われたらそれは仕方ないよ
他人に嫌われて泣きたくなったらアタシがアンタを抱き締めてあげるよ
っていう男前が自分の中に育ってきてるみたい
守り解除して、若さの権利を乱用してとっとと絶対的な安心の世界を創ろうと思います
ということで若さを取り戻したともぴーは
等身大でブログも書いていこうと思います
夜露死苦
