またまた、行ってきました宇都宮文化会館

 

いったい何時まで行くのか・・・  行けるのか~

てか、何回くらい行ったのか~  50回弱位かな~?

 途中20年間のブランク有るし・・・

 

先日伝説のベイエリアコンサート、NHKで放送されてたけど、

あそこも行ったぞよ!

でも最近は、地元宇都宮のみになってしまいました。

 

今回も初めてコンサートにいらした方が沢山いて、またまた驚き!

駐車場は、平日にもかかわらず、他県からの車も沢山。

 

 

以下セットリスト

 

  どうかな~ 多分、合っていると思うけど・・・

 

2025年12月5日(金)  @宇都宮市文化会館
 

1.丁寧言葉Death!
2.ジェネレーション・ダイナマイト
3.白夜-byaku-ya-
4.Juliet
5.Final Wars!
6.閃光

休憩

7. 恋人達のペイヴメント
8.ひとりぼっちのPretender
9. COMPLEX BLUE -愛だけ哀しすぎて- 
10.HEART OF RAINBOW 
11.愛をとりもどせ!!
12.JOURNEY
13.ROCKDOM -風に吹かれて-
14.星空のディスタンス

アンコール1
15.HARD FUNKY NIGHT
  we will rock you
  秩父音頭(?)
16.HEARTBREAK LONELY RAIN
17.FLOWER REVOLUTION
18.夢よ急げ

アンコール2
19.もう一度ここから始めよう

 

 

 

 

行ってきました宇都宮文化会館。

座席は、安定の3階席笑い泣き

 

  

 

お菓子の名前が、良いんだけど~ 

めんどくさ~!!

「或いはノイシュバンシュタイン城の伝言」って、

めっちゃ言いにくいうずまき

でも、売り切れで買えませんでした(^^ゞ

 

今回初めてコンサートに来られた方が

いつもより多く感じました。

 

しかし、三人とも70歳代とは思えぬ若さ!

まじで、ポーの一族か?

 

 

以下セットリスト

 

 

2025年5月29日(木)
THE ALFEE 51st Anniversary
Spring Celebration TOUR  

1. 星空のディスタンス  
2. STARSHIP -光を求めて-
3. 恋の炎
4. 鋼鉄の巨人
5. 英雄の詩
6. 二人のSEASON

10分間休憩
    BGM? ・Circle of Ceremony
            ・ラブレター
            ・冬将軍

 やすらぎをもとめて 
  
7. 君が通り過ぎたあとに -DON'T PASS ME BY-
8. Manhattan Blues
 
MC 
グッズ紹介
9. 19(nineteen)  
10. 希望の鐘が鳴る朝に
  
MC 
11. 進化論B
12. THE AGES
13. 無情の愛 X
14. 明日の鐘

アンコール1
 またさきトリオ
  ・チャンピオン
  ・ヤングマン
  ・勝手にしやがれ

15.  ふたりだけの夜
16. SWEAT & TEARS

アンコール2
17. 明日なき暴走の果てに
MC 
18.  Going My Way
 

ベルサイユのばらの映画鑑賞後、
TV版のアニメも見たくなって
どこかで、見られないものかと探していたら、
「おにいさまへ・・・」のTVアニメを発見!
NHK-BSで放送されていたのね~?
全然知らなかった!  で、39話もある。

 

ん?「おにいさまへ・・・」って、

そんなに長かったっけ?
たしか原作は単行本で、3冊しかなかったような・・・

それで、原作本を引っ張り出し、再読しつつ

   (これも持っていたのね~)

 

アマゾンPrimeVideoで夢中で見てしまった。
原作とは違った部分が多々あったけど、

 

ラストシーンの原作では、
主人公の義兄の辺見氏(おにいさま)と
薫の君が結婚しドイツに渡り、

(乳がんだった薫の君が)
2年後に亡くなったとの、

みじかい文面の知らせが、
ひっそりとドイツからとどきました・・・
と言う、つらい内容だったが、

 

TVアニメ版は、
ふたりの間にベィビィが誕生した3人の写真が
送られて来たと言うハッピーエンドだったところが
とても良かったと、

  感動いたしました!

 

ここ最近、

池田理代子先生の世界に、再浸りの私。

ちなみに「オルフェウスの窓」なども

全巻所持であった。

50年位前の物だけど (^_^;

思えば、私は連載当時からのベルばらファンで、

当時購入のベルばら単行本は、

今でも大切に保管。


 

でも、最近までエピソード編なるものが

存在することを知らなかった。

やっと探して、メルカリで購入。


内容はなかなか、マニアックな感じだと思った。

 

ふと、ジェローデルのその後について、

イギリスの霧に包まれた

薔薇の咲き乱れる

美しい不思議な谷間の村へ迷い込み、

永遠の時間を生きる

不思議な一族が暮らしていて・・・

そして、ジェローデルさまは、

わたしたちとは、

違う時間を生きる方となってしまわれた・・・

   

       って、ジェローデルは、

  ポーの一族になったでござるか?

 
 
 
PS:百鈞で、ハンドタオル売ってた ハートラブラブ
 

 

上映最終日に、駆け込み鑑賞
過去の上映では、空席が結構あった感じだったので、
席を予約せずに行ったら、
最終日には、満席状態(すごい)で、ツレとはバラバラの席。
それで、映画はちょっと漫画チック感(あたりまえか~もともとアニメ)

でも、衛兵隊でのオスカルの言葉に感動し、
 「なぜわからないのか~?
  お前たちを処分するなど、簡単なことだ!私にはその権力が有る。
  だが、力でおまえたちを押さえつけることに何の意味がある!?
  おまえたちの心まで服従させることはできないのだ。
  心は自由だからだ!」
   (正確な台詞は不明)
と、このあたりから、なんかウルウルときてしまい、
あとは涙、涙でございました。、

元々のストーリーが長すぎて、2時間くらいでは、収まりきれず、
ミユージカル風で、歌と説明文でストーリーを補っている感。
原作を読んでない人には、ちょっと何か解らない所もあったような・・・
特にオスカルがドレスを着用し、舞踏会でフェルゼンとの舞踏シーンは、
何だか(誰だか)、解らなかったと思う。

う~~~でも、なんかすごく良かった!

自由、平等 優愛 
この崇高なる理想の
永遠に人類のかたき礎たらんことを・・・
フランス、ばんざ・・・い!


バスティーユ牢獄の襲撃で
オスカルの戦死を以て、
映画は完となりました。

 

 このアニメが連載された当時

 池田理代子先生は24歳だったとか、

 改めて先生の偉大さを感じました。

何となく左目の視力低下を感じ

眼科医へ

 

そしたらなんと、

大学病院への紹介状モラタ!

その時点でもう精神的に、危篤。

 

病名は黄斑上膜とな。

年齢的に、白内障も同時に手術。

 

手術は局所麻酔で、

微動だにもしてはいけない様子。

なのに、風邪のひき終わりで少々咳がまだ続き、

咳がでないか超心配でした。

 

大学病院だし、最新鋭の手術が受けられるのだと

自分に言いきかせ、なんとか頑張りました。

 

手術は無事に終わりましたが、

精神的には、トラックに轢かれたような衝撃でした。

 

大学病院の先生や看護師さんほか、

皆さんに、とても良くしていただいて、

病室はB個室料金で、病院の都合でA個室。

快適でした。

 

昨日無事退院し、

今は、感謝の気持ちで、一杯です。

本日チケット代の支払いにファミマへ

いつもは、マルチコーピー機操作して

レジで支払いだけど、

今回は、スマホのバーコードをレジで読み取ってもらって支払い。

こっちの方が断然簡単でスムーズに支払いが完了しました。

 

しかし、スーパー等のセルフレジとか、

そのお店によって、ちょっとずつ操作が違って戸惑う

高齢者(いつの間にか)であった。