去年の夏までミカエルのスパルタで、1年ぐらい、
無農薬&ベジタリアンに変更されられ、殺戮される
牛さんやぶたさんの波動を感じた事もあって
お肉ダイスキ
の私にはつらかったけど、1年ぐらいベジタリアンやれた。
基本マイクロバイオティック。玄米♡卵とお魚以外は肉類禁止。
肉は「波動が下がる」という事も書いてあったけど、
ミカさんやラファさんがいうには、私のヒーリングがすすんで、
「魂(?)と肉体の波動の差が開きすぎたので、その調整のため」
らしかった。確かにリコネクションを受ける前までは、
ふらふらするような、空に浮くような感覚がよくあって、
魂が抜けそうな感じだったから、ミカさんのいうことを聞いといて
よかったけど、エリック•パールのコーラがぶ飲み目撃事件(笑)
ベジタリアンも卒業。

そのあと親しいアメリカ人の素敵女子からも「ごはん食べてる?」と心配されるぐらい
痩せすぎたから、お肉をガンガン食べても、1年経っても前の体型に戻れなかった。

やっぱり出るとこはでてないと!

ファッションも映えないし、胸の辺りを隠す服は夏にはあんまりないから、
「太りたいなあ。前の体型に戻りたいなあ」と思ってたけど、
アメリカ人の量のごはんをガンガン食べたも変化なし。

やはり、ドイツの豚は檄ウマで、ドイツ製の焼豚はアメリカ風のソースのかかった
ソテーでなく(笑)蒸してあるかんじで、でもすごい適度に塩味がきいて
おいしかったー。

シュバイネハクセもカリーブルスト(カレー味のソーセージ)もスモールプレート
(でも十分すぎる量)をたのんだから残さずに全部たべられた。

基本なにをたべても檄ウマだったので、1日に4食たべたこともあったけど、
アメリカでたべるより少ない量なのに体重も戻った。
1年食べてもとに戻らなかった体型が1週間あまりのドイツ滞在ですっかり
戻ったのはスゴい!とおもった。お肉も野菜も
パンもすごい無農薬っぽいかんじで、健康的で質がよかったこともあるとおもう。
食べ物もそうだけど、エコや無農薬も先進国で(BIO)=無農薬製品が多かった。
ドイツ人も楽しそうに働いてる波動の高い人が多かった。
無理に(完璧な仕事を)やらされてる感じでもなくて、自分から楽しんで
クオリティの高い仕事をしてる人が多くてビックリした。
ドイツありがとう。また遊びにいくねー。