ブログネタ:何歳で結婚するのがちょうどいい? 参加中私は…そうですね…
三十路までに出来れば(^・ェ・)
…って、普通ですよね(;^_^A
いいですね
結婚(●´∀`●)これが結婚後、
「あー…やっぱ独りの方がよかったわ…」って言っちゃうんですよね(´;ω;`)イトカナシ
つい先日まで6月でしたよね(*^□^*)
6月、結婚って言えば、
「ジューン・ブライド」
ですよねっ(≧▼≦)
6月に結婚すれば幸せになれる、ってやつですよね(´∀`)
6月…?梅雨じゃん?じめじめするじゃん?
ですよね(;^_^A
皆さん、何故6月に結婚すれば幸せになれるかご存知でしょうか?
それはですね…
6月はグレゴリオ暦で年の第6の月に当たり、30日ありますよね(*^□^*)
日本では、旧暦6月を水無月(みなづき)と呼び、現在では新暦6月の別名としても使いますね(o^o^o)
水無月の由来には諸説あります(´∀`)
文字通り、梅雨が明けて水が涸れてなくなる月であると解釈されることが多いんですが、逆に田植が終わって田んぼに水を張る必要のある月「水張月(みづはりづき)」「水月(みなづき)」であるとする説も有力です(^^)v
他に、田植という大仕事を仕終えた月「皆仕尽(みなしつき)」である説、水無月の「無」は「の」という意味の連体助詞「な」であり「水の月」である説などがあるんです('∀'●)
梅雨時の新暦6月の異称として用いられるようになってからは、
「梅雨で天の水がなくなる月」
「田植で水が必要になる月」
といった解釈も行われるようになったんです(^Q^)/^
英語名である「June」はローマ神話のユピテル(ジュピター)の妻ユノ(ジュノー)から取られたのです☆彡
ユノが結婚生活の守護神であることから、6月に結婚式を挙げる花嫁を「ジューン・ブライド」(June bride・6月の花嫁)と呼んで、この月に結婚をすると幸せになれるといわれるんですよね(*^□^*)
現在、日本では8月と並んで、国民の祝日がありません(´;ω;`)
その上お盆のような休暇も取れない月ともいえます(_´Д`)ノ~~
しかし一部に時の記念日(6月10日)や夏至(6月21日頃)の休日化を目指す動きもあるんです(^O^)/
なお1993年には、皇太子徳仁親王と小和田雅子の結婚の儀により、6月9日が国民の祝日とされたんです(o‘∀‘o)
どんどん休日が増えると嬉s(殴
そんなこんなで、今回は結婚、ジューン・ブライドのお話でした(^・ェ・)