裁判も終盤なのに、、被告の依頼した弁護士さんも 勝ち目なく和解したいのに 被告の妻が一人で 抵抗を、、被告人の妻という立場だけで 裁判官 裁判所職員の方々 又 被告が選任した弁護士の説得も応じないという 恥ずかしい結果に、、、
自己主義もいいところ
しかし 裁判の中で 私の人徳攻撃をしてきた 弁護士 被告の妻 又 その甥 行政書士が 陳述書に矛盾だらけ 私を犯罪者扱いに、、 これに対しては 刑事告訴にしようと、考えています
百の嘘より 一つの真実 一つ嘘をつくと それに合わせるように また嘘をつかないといけない 長引く 民事裁判では うそ 矛盾は もっとも不利に、、 そして 真実は一つだから 絶対ブレません
民事裁判は 取られた金額より 和解金として、下回らないと こちらの誠意が裁判官に伝わらない 金額的に不利でも 被告は 不法行為 不利益得行為を犯した すなわち犯罪者の汚名は残ります
だからこそ 抑制力になっているとおもいます