「ストレス社会」といわれていますこの現代、これからの時代に「癒し」はとても必要なサービス業です。セラピストは、こころとからだに医学的には解明できない様々な不定愁訴や症状などの多様化・重複化された「生き辛さ」の問題をお客様と一緒に寄り添いながらサポートし、その人にとっての「幸福とは何か」を共に追究していくことが求められます。これから先、超高齢化社会やこれまでの資本主義経済の歪みから、ますます「健康への意識改革」が必要な時代に差し迫っています。何よりも健康が大切だったと気付いた時には遅いことがほ とんどです。健やかなこころ・からだ・暮らしへのサポートをする優秀なセラピストが喉から手が出るほどに必要になる時代が必ずくると信じ、その時はその第一線で活躍できますようにと日々努めています。
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