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今日は、父の命日。
昭和18年生まれで、生きていれば75歳。
加藤茶さんと同じ。。。 今日の徹子の部屋に出演してたみたい!
地下鉄サリン事件のあった日、私は大学の卒業式だった。
4月から社会人となった。
この季節は、父が毎年花壇でスイトピーを見事に咲かせてくれた。
父は52歳の夏、自ら生きることを諦めた。
私の望まない、耐え難い悲しみと苦しみを得た。
23歳の夏から、23年が過ぎた。
父は死に、私は生きた。
そういう別れ★
明日は、台風が近づき、さらに満月!
大潮だから注意や警戒が必要ですね☆
まだ、私が高校生までの両親と暮らしていた頃、
台風で学校が休校になると、、母は私を連れて車で海岸近くまで行って、高潮の荒海を見物に行った!
もちろん、暴風雨の真っ只中でなく、近づくとき。
そして、その娘も例外で海岸なく、おかしな女だなぁ〜
言葉にできない満たされた感覚が『幸せ』や『愛』なのかもね。
わかりやすくないから、安っぽく一般的でなく、自分自身の中心でしか反応しないんだなぁ〜
もやぁ〜っとしつつ、日々が過ぎていくのでした。
平和な退屈なのかもしれないし、年齢的な体の変調なのかもしれない。
されど、ガサガサ騒がしいのも煩わしいから、落ち着く静けさはありがたい。
しばらくクリスマス風を楽しませてもらえますね (*^^*)





