Kra大好き瑠乃の自己満ラジオれぽです・・
主にKraのラジオレポとかやっていこうと思います。
受験戦争脱出しました!!
更新再開させていただきます。
読者登録、アメンバー…
もちろんお友達も、年中受け付けております♪笑
気軽に絡んでやってくださいませー。
2008/08/05放送分その1
景「はい、聞いていただいたのは10月8日発売、雨音はショパンの調べから君の声、でした」
舞「はい!」
景「ではですね!」
舞「うん!」
景「本日は」
舞「はい!本日は」
景「わたくしたち」
舞「はい」
景「えー…まぁね、レコーディングということで」
舞「はい」
景「これを録っているということでね」
舞「そう、、レコですね!」
景「はい。まぁレコですけども」
舞「はい」
景「東京から」
舞「はい」
景「みかんを食べながらお送りしております!!」
舞「あ、言っちゃいましたね、景夕さん(笑) おいしいね、このみかん。ね」
景「おいしいー。甘くておいしいですよ」
舞「ね!」
景「うん。それでは、そろそろ質問コーナー行きましょうかね」
舞「うん!いきましょう」
景「この、質問コーナーなんですけれども」
舞「はい」
景「このコーナーはですね、Kraへの質問とかね、体験談…面白体験談とか」
舞「うん」
景「色々募集してますのでね、今回もたくさんメールいただいておりまgfy*?」
舞「gh*ry☆s?nx!!」
景「hg*dq#yym!?…いぇ~い!!」
舞「いぇ~い!!」
景「…深夜なのでテンション高めで。。」
舞「はい(微笑)」
こんばんは。
いつもこんな時間ですみません…。
やっとこさ、ケラリズムの最終回アップしました。
ホント、なんか今さら?って感じですみません。
でも、ケラリズムが全部終わってしまったので、この後どうしようかな…と悩み中です
過去のを引きずり出して完成させるか、めるらじを待って頑張ってみるか…。
でもめるらじって1時間なんですよね。…長い。←
実はその前にリクエストを完成させなきゃなんですが、データが見つからないんですよね。
どうしよう…orz
とりあえず、地獄の試験週間を乗り越えてから考えることにします。
何かあったら気軽にプチメなど…
あ、突然ですがいつもコメントをくださる方、ありがとうございます。
こんな自己満レポにコメントくださって…
なかなか返す事ができないですが、ぺたもとても嬉しいです。
本当に励みになります。
ありがとうございます。
この場を借りて、お礼を…。と思いまして。
…まぁ、先はないのですが(苦笑)
それでは、頭が働かなくなってきたのでそろそろ寝ようかと思います。
ナイスめるへん☆
やっとこさ、ケラリズムの最終回アップしました。
ホント、なんか今さら?って感じですみません。
でも、ケラリズムが全部終わってしまったので、この後どうしようかな…と悩み中です
過去のを引きずり出して完成させるか、めるらじを待って頑張ってみるか…。
でもめるらじって1時間なんですよね。…長い。←
実はその前にリクエストを完成させなきゃなんですが、データが見つからないんですよね。
どうしよう…orz
とりあえず、地獄の試験週間を乗り越えてから考えることにします。
何かあったら気軽にプチメなど…
あ、突然ですがいつもコメントをくださる方、ありがとうございます。
こんな自己満レポにコメントくださって…
なかなか返す事ができないですが、ぺたもとても嬉しいです。
本当に励みになります。
ありがとうございます。
この場を借りて、お礼を…。と思いまして。
…まぁ、先はないのですが(苦笑)
それでは、頭が働かなくなってきたのでそろそろ寝ようかと思います。
ナイスめるへん☆
ケラリズム!2008/06/24放送分【第1部】
景「こんばんは、Kraのボーカル景夕です。スぺーストライアル、オンチュースディ。ケラリズム!音楽?何それ?美味いの?3ヶ月にわたってお送りしてきたこの番組、ついに今日が最終回です。最終回の今日もこの今日から聞いてください。Kraで絆-キズナ-」
絆が流れる~
景「はい、Kraで絆-キズナ-お届けしましたー。改めまして、Kraのボーカル景夕です。ケラリズム!音楽?何それ?美味いの?さて、最終回の今日はわたくし景夕が、なんと、1人でお送りしたいと思いまーす!」
舞「ちょっと待ったーー!!!けいゆさん!違うでしょっ!ちゃんと紹介してくださいよ!!」
景「わかってますよ、ちゃんとメールを紹介していきますっ!!」
舞「ちっがう!だから、ちがう」
景「え?」
舞「メールを紹介じゃなくて、」
景「うん?」
舞「僕たちの紹介もね、してくれないと困っちゃうじゃん!」
景「うん…う~ん」
舞「何、そのいやそうな…」
景「う~ん」
舞「いや、だって、もうけいゆさん、僕たちバンド仲間じゃん!」
景「仲間…」
舞「仲間だよ!バンド仲間だよ!!」
景「あはは~」
舞「たぶんね、全員紹介してください」
景「そうですね」
舞「はい」
景「表向きには仲間なので」
舞「はははっ」
景「うふふ~ じゃあね、今日の最終回!」
舞「…はい」
景「この方々が遊びに来てくれましたーっ」
舞「はいっ」
ぱちぱち
舞「では、舞っちょです!!Kraのギターの!!はいっ」
景「ふふふっ(笑) なに、ちょっとお前そんなに必死なんだよ?」
舞「必死だよー!もう最終回でしょ?」
景「うん。それで?」
結「ハイッ!ベースのゆーらでぇ~す!!」
舞「いえ~い☆」
景「あっははっ」
ぱちぱち
景「はーい、なんか変なのでてきましたけど…もう一人は?」
靖「そして、先週に引き続き登場です、ドラマーの靖乃です」
ぱちぱち
景「はいっ!この気持ち悪い3人組とね、かっこいい1人が、え~お届けします。ケラリズム!音楽?何それ?美味いの?」
靖「ちょ(笑)」
景「最終回になってしまいましたけれども」((オカマ口調?
靖「お前も気持ち悪くなってるから(笑)」
景「ふふっ えー、今回最終回なので」
靖「はい」
景「Kra全員でお送りしたいと思います」
舞「はいっ」
靖「よろしくお願いします」
景「それにしてもね、3ヶ月間あっという間だったね」
靖「ほんまに早いよね」
景「早いよね。あのね、俺ね、全回に…全回に出てたじゃないですか」
靖「はい」
景「うん、なんかね、3ヶ月というのは」
靖「うん」
景「あっという間です!」
靖「はい!」
景「同じことしか言ってないですね、俺ね」
靖「ふふっ そして」
景「うん」
靖「人は、そうやって年をとっていくのです(笑)」
景「ね~ほんとにぃ~。やってみてどうでした?皆さん」
舞「勉強になったね!!トークのね!トークの勉強になった!!」
景「ホントに勉強になった?お前」
舞「なった、なった!」
靖「ふふ」
景「ほんとに?」
靖「あんまり成果が見られないような…(笑)」
景「結良さんは?」
結「時間が大切だと思ったネ!!」((高い声とテンションで
舞「あははは」
景「あ!時間が大切だと思ったンダネー」((カタコト
結「3ヶ月って早イじゃーん!?」
景「ウン!ソウダネー。で、靖乃さんどうですか?」
舞「ははっ」
景「ふっふふふ」
靖「いや~こういう空間を用意してもらえることは凄いありがたいですよね」
景「はい、一番模範的な解答をありがとうございます」
靖「ふふふっ いや、だって楽しくない?」
景「まぁね、そうなんですよ」
靖「うん」
景「こうやって自由にやらせてもらえるというのはですね」
靖「はい」
景「ね、やっぱどんなバンドでもさ」
靖「うん」
景「売れてきてもさ、恵まれなかったら恵まれないじゃないですか」
靖「そうですね」
景「ね!売れてないウチらがこういうのに恵まれるっていうのは(笑)」
靖「うん(笑) ね、それはやっぱりこう…聞いてくれてるリスナーの皆さんがいてくれるからね」
景「そうですね、応援してくれてたおかげで」
靖「はい」
景「はい。それではですね、最終回なので」
靖「うん」
景「メールをできる限りいきたいと思います」
靖「はい」
絆が流れる~
景「はい、Kraで絆-キズナ-お届けしましたー。改めまして、Kraのボーカル景夕です。ケラリズム!音楽?何それ?美味いの?さて、最終回の今日はわたくし景夕が、なんと、1人でお送りしたいと思いまーす!」
舞「ちょっと待ったーー!!!けいゆさん!違うでしょっ!ちゃんと紹介してくださいよ!!」
景「わかってますよ、ちゃんとメールを紹介していきますっ!!」
舞「ちっがう!だから、ちがう」
景「え?」
舞「メールを紹介じゃなくて、」
景「うん?」
舞「僕たちの紹介もね、してくれないと困っちゃうじゃん!」
景「うん…う~ん」
舞「何、そのいやそうな…」
景「う~ん」
舞「いや、だって、もうけいゆさん、僕たちバンド仲間じゃん!」
景「仲間…」
舞「仲間だよ!バンド仲間だよ!!」
景「あはは~」
舞「たぶんね、全員紹介してください」
景「そうですね」
舞「はい」
景「表向きには仲間なので」
舞「はははっ」
景「うふふ~ じゃあね、今日の最終回!」
舞「…はい」
景「この方々が遊びに来てくれましたーっ」
舞「はいっ」
ぱちぱち
舞「では、舞っちょです!!Kraのギターの!!はいっ」
景「ふふふっ(笑) なに、ちょっとお前そんなに必死なんだよ?」
舞「必死だよー!もう最終回でしょ?」
景「うん。それで?」
結「ハイッ!ベースのゆーらでぇ~す!!」
舞「いえ~い☆」
景「あっははっ」
ぱちぱち
景「はーい、なんか変なのでてきましたけど…もう一人は?」
靖「そして、先週に引き続き登場です、ドラマーの靖乃です」
ぱちぱち
景「はいっ!この気持ち悪い3人組とね、かっこいい1人が、え~お届けします。ケラリズム!音楽?何それ?美味いの?」
靖「ちょ(笑)」
景「最終回になってしまいましたけれども」((オカマ口調?
靖「お前も気持ち悪くなってるから(笑)」
景「ふふっ えー、今回最終回なので」
靖「はい」
景「Kra全員でお送りしたいと思います」
舞「はいっ」
靖「よろしくお願いします」
景「それにしてもね、3ヶ月間あっという間だったね」
靖「ほんまに早いよね」
景「早いよね。あのね、俺ね、全回に…全回に出てたじゃないですか」
靖「はい」
景「うん、なんかね、3ヶ月というのは」
靖「うん」
景「あっという間です!」
靖「はい!」
景「同じことしか言ってないですね、俺ね」
靖「ふふっ そして」
景「うん」
靖「人は、そうやって年をとっていくのです(笑)」
景「ね~ほんとにぃ~。やってみてどうでした?皆さん」
舞「勉強になったね!!トークのね!トークの勉強になった!!」
景「ホントに勉強になった?お前」
舞「なった、なった!」
靖「ふふ」
景「ほんとに?」
靖「あんまり成果が見られないような…(笑)」
景「結良さんは?」
結「時間が大切だと思ったネ!!」((高い声とテンションで
舞「あははは」
景「あ!時間が大切だと思ったンダネー」((カタコト
結「3ヶ月って早イじゃーん!?」
景「ウン!ソウダネー。で、靖乃さんどうですか?」
舞「ははっ」
景「ふっふふふ」
靖「いや~こういう空間を用意してもらえることは凄いありがたいですよね」
景「はい、一番模範的な解答をありがとうございます」
靖「ふふふっ いや、だって楽しくない?」
景「まぁね、そうなんですよ」
靖「うん」
景「こうやって自由にやらせてもらえるというのはですね」
靖「はい」
景「ね、やっぱどんなバンドでもさ」
靖「うん」
景「売れてきてもさ、恵まれなかったら恵まれないじゃないですか」
靖「そうですね」
景「ね!売れてないウチらがこういうのに恵まれるっていうのは(笑)」
靖「うん(笑) ね、それはやっぱりこう…聞いてくれてるリスナーの皆さんがいてくれるからね」
景「そうですね、応援してくれてたおかげで」
靖「はい」
景「はい。それではですね、最終回なので」
靖「うん」
景「メールをできる限りいきたいと思います」
靖「はい」