ありすの隣には彼が居て。。。

彼の隣にはありすが居る♥

のが。。。あたりまえで。。。

 

今度は、

一緒に暮らすのが。。。あたりまえになるのだろうね♥

 

まだ半々な生活だけれども、

本気で帰りたくないって思うようになって来た。

このまま此処に居れたらすごーくいいのになぁ。。。って。

 

彼もありすも、おつきあいする前はお互いに、

自由な関係がいいし、再婚とかあんまり考えてないって言ってた。

だけど、おつきあいしてみたら。。。

その考えが覆った。

要は、

一緒に住んでもいい♥と思える人に出逢ったというだけなんだろうけど(*>∀<*)

「この人となら。。。♥」というコトだったのだろうね。

 

どっちもそう思って、どっちもそうしたいとあれば。。。

スムーズに物事が運ぶのだし。。。

今の世の中の状況がこうだからこそっていうのも後押しにもなってると思う。

 

今すぐお仕事辞めて来たっていいし、

一緒に住んでから、今のお仕事をつづけられるか見極めてもいいし、

辞めて、他にすきなコトしてもいいし、

ありすのすきにしていいって。

問題があれば、そこは2人で解決してゆこうって。

 

選択肢はたくさんあるけど、

もう。。。一緒に住むというコトだけは決まってる♥

そこだけは揺らがない♥

 

 

今日から来月10日まで彼のお家に滞在する(*´∀`*)

お仕事のある日も彼のお家に帰るので、

ぷれ同棲って感じかな(*>∀<*)

 

すべてが。。。

ギフトでしかないし、感謝でしかない♥

 

ありがとう♥

 

此処から

 

 

『なんびとも入れない特別な世界へ

 

この胸の音は いったいどっちのかな?

 

そうさ 二人だけが許された場所に行くんだよ』

 

 

『なんびとも入れない』。。。って意味は、

互いにもう対の相手は決まったのだから、他の人は誰も入り込めないという意味。

『二人だけが許された場所に行く』。。。というのは、

二人は互いが互いに影響を及ぼす特別な関係の世界にゆくという意味。

つまりは、

『君も僕だったなんて』。。。

[君(彼女)=僕(彼)][自分(わたし)=相手(あなた)]で生きてゆく世界に住むというコト。

 

彼女の問題は彼の問題であり、

彼の問題は彼女の問題でもある。

彼女(彼)に起きているコトは自分に起きているコトと同じというコト。

 

そういう対象が出来たのだから。。。

尚更、自分のコトも相手のコトも大切にしあわなきゃならないよね♥

 

だから、彼が言ってくれた、

「ありすは1人で決めないでね。なんでも話そう。

決まりゴトなんてないんだから、どちらかがやればいいコトだってあるし、

1人で出来ないコトは2人でしたっていいんだし。

パートナーとして2人で生活してゆくんだから。

対の関係なんだから(*´∀`*)」

これが正解♥

 

お互いに人間なんだから凸凹があって当然。

そこを補いあうのだから。。。

なんでも話せる仲じゃなくちゃね。

彼は最初から、会話をすごーく大事にしてくれた。

伝えたくても伝わらないコトは、あきらめず何度もわかりあえるまで話しあおうってしてくれた。

 

もう。。。他人じゃないんだよね。。。

彼はありすの為に、

ありすは彼の為に、

自分のコトのように、

すべきコトをしてもいい。

 

それは、

依存でも執着でも重たくなんかもない。

互いが互いを唯一無二の存在だと認識するコト、

そういう意味で束縛しあうコト、

それすらも赦しあう関係でいいのだというコト♥

 

彼は、そういうコトを教えてくれた♥

そういうコトからおおきくブレてたありすを軌道修正させてくれた♥

 

 

彼が最近、ちょこちょこ言い出した言葉。。。♥

 

ありすも覚悟決める時が迫っているのかもしれないね。。。♥

 

やっと。。。

ありす。。。手に入れたんだね。。。♥

 

「こんなに愛しあいまくっていいの?」

「こんなになかよくしすぎでいいの?」

彼と居ると。。。こんな風なフレーズが浮かんでくる。。。

 

愛しくて。。。愛しくてたまらなくて。。。

何度抱きあっても、いくら抱きあっても足りない。。。

ずっと。。。ずっと。。。

それが、つづいてる。。。♥

 

あぁ。。。いいね。。。

相思相愛って。。。

こんなに素敵なコトだったんだね。。。♥

 

彼のコトだけ愛すればいいなんて。。。

彼のコトだけ想い続ければいいなんて。。。

ありすの相手を彼に決めちゃっていいなんて。。。

彼と生きてゆくって決めちゃっていいなんて。。。

 

際限なくどんどんすきになって愛しまくっていいんだ。

すきなだけ愛情を注いで、彼の為に出来るコトをしていいんだ。

 

此処へ来て、ようやくその地点に辿りつけた。

足りないところを補いあって支えあって生きてゆける存在に。。。♥

 

お互いにね♥

 

「ありすは1人で決めないでね。なんでも話そう。

決まりゴトなんてないんだから、どちらかがやればいいコトだってあるし、

1人で出来ないコトは2人でしたっていいんだし。

パートナーとして2人で生活してゆくんだから。

対の関係なんだから(*´∀`*)」

って。。。

 

彼と出逢う前は、1人きりで完璧になろうとしてたけど、、、

人間なんて浮き沈みがあって当然の生き物なのだから、

どちらかが沈んでいたら、どちらかが引き上げる。

そういう関係性だったはずだよね。

 

1人じゃ為し得ないコト。

2人だからこそ出来るコト。

まだまだこの世にたくさんある。

 

そもそも論、1つが2つに分かれちゃったのだから、

お互いがお互いを必要とするのも、

自然と惹きあうのも、

至極当然なコト。

1人で生きてゆこうなんて、、、バカな考え方をするのが不自然極まりないコトだった。

 

ただ、それだけのコト。

 

 

そして。。。

この関係性は、

彼が主体となって、彼の腕の中にありすは存在してる。

離れていても、彼が彼のエネルギーフィールドをありすの場所まで広げて。。。

ありすへのパイプを張り巡らせてくれている。

その安心の中、護られながら。。。ありすは過ごしてる。

彼のエネルギーに包まれながら。。。

そのTERRITORYの中で。。。ありすは自由に羽根をのばして、自立もさせてくれてる状態。

ものすごーく心地よい男女のカタチ♥

 

此処から

 

この歌詞のような2人♥

 

 

 

日曜日。。。先に起きた彼が、

眠っているありすを優しく起こして。。。

「はい(*´∀`*)」

って、ありすの手のひらに握らせてくれた。。。

「やっと出来たよ(*´∀`*)」って(*>∀<*)

 

いつだか向こうのブログに載せた不思議の国のアリスの鍵のストラップを付けた♥

 

ありすのすきな時にいつでも自由に出入りしていいって(*´∀`*)

いよいよ。。。その方向に向かい出したんだね。。。♥

 

次にまた去年のロックダウンのような状況になったら、

ありすはひとまず彼のお家に滞在するコトになるのだろうね。

 

なにがあっても2人は離れないという選択をしたから。。。♥