「キレイな石だね~キラキラ」 「うん キレイだよおねがい」振り返る花ちゃん…けど そこには誰もいない…ガーン
そんな 幼少期に聞いた不思議な声…あの声の人が…ガーン
まさか~笑い泣き と思って居たら…本当だったようで…ガーン

「こんな所で会うなんてなぁ~ニヤリ
「まだ言うか…」「怖いんだよ…」←心の声…えー
「それで どうしたいニヤリはてなマーク」「何がでしょう…えーはてなマーク
「そのなんだ…龍とやらが飛び込んで来て キミはどうしたいのニヤリはてなマーク」「うんはてなマークどうしたいとはえーはてなマーク
「どうにでも出来るぞ~ニヤリ音譜」「ゲッソリあせる!?例えばはてなマーク
「その龍とやらを操る事も出来るし 消す事も出来るニヤリ」「なんだかよくわからないけど…せっかくだしね〜…えーあせる」←心の声

そして そのおじ様…「ちょっと人差し指を出してごらんニヤリ」「はいパー」そしたらなんとゲッソリメラメラDASH!
おじ様と花ちゃんの指が触れるか触れないうちに
ビリリリリリっ雷静電気より強い電気が走ったゲッソリ
「これが龍ニヤリ
「意味わからんしッッゲッソリ怖ッッゲッソリ」←花ちゃん心の声あせる
「これを使いたいか 使いたくないのかは自分で決めなさいニヤリ」そう言われた花ちゃん…悩みました…

けど もしかしたらこらが何か役に立つなら消す必要はないかも…ニヤリそして何だか楽しそう~ニヤリ音譜 と好奇心旺盛な花ちゃん…「やりま~す爆笑パーやりたいです~爆笑パー同じお仕事したいです~爆笑パー音譜
そんな軽い気持ちで 好奇心の赴くままに言った事を
後々の花ちゃんは何度 後悔した事でしょう~照れ

はいおねがいこのおじ様と花ちゃんの修行…!?はこれから
どうなっちゃうのかしら…チューあせる
そして…この おじ様の正体は…な~んて 花ちゃんもおじ様も特別凄い訳じゃないんですけどねチュー
では…花ちゃんの不思議3はここまでですおねがい


読んで下さいりありがとうございましたおねがい
全然 占いやブログの更新が出来ずすみません…ショボーンあせる
これからは ゆっくり時間が許す時に 更新したいと思っておりますおねがいドキドキ 

いつもありがとうございますドキドキ

素敵な夢を…………おねがい星空ラブラブ