いや~~~~・・・・・













眠い(-。-;)ぐぅぐぅぐぅぐぅ














このところ、早起きだしねにひひ















と、いうことで















やることやってから、寝ます!!
先週の火曜日ぐらいから










やっと、堅い蕾から解放された桜の花が…桜











春なんだなぁ~!!
トラックの、クラッチフルード漏れ汗









フルードがペダルにかかり、雨の日は、ヌルヌルで危ないので











クラッチの、マスター&レリーズシリンダの










オーバーホールをしましたチョキ













トラックにボンネットはないので











マスターシリンダは、室内にありますビックリマーク





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分かる方は、にじんでるのが分かるはず・・・・・









ちなみに、トラックは部品が大きく









クラッチペダルを踏むのに、大きな力が必要な為











ブレーキ同様、ブースター(倍力装置)が、付いてますニコニコ


これは、普通車のブレーキにも、必ず付いていますが

負圧と大気圧の圧力差を利用して

チョットの力を、何倍にもする為の、装置です。







で、これが新品部品キラキラキラキラ



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続いて、レリーズシリンダビックリマーク








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これは、ミッションの所に付いている部品ですにひひ





これの、新品部品と、シリンダの中は・・・・




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シリンダの中は、とってもキレイでした音譜音譜音譜





シリンダの底の、左側にある穴が




ブレーキフルードが、入ってくる穴で





その、ちょっと上にある穴が







エア抜きをする時に通る穴ですグッド!








注意カップ(ゴムの所)を交換した時は










必ず、シリコングリスを、塗布しましょうラブラブ!



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後は、動く所にもえっ






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これは、レリーズシリンダの、ピストンの所


この先に、プッシュロッドが、付くので・・・ニコニコ









後は、クラッチのエア抜きをすれば、完了フラッグ





ちなみに、クラッチペダルを踏むと



マスターシリンダ→クラッチホース→レリーズシリンダ→
レリーズレバー→レリーズベアリング→クラッチカバー→
クラッチディスクの順番に動きますラブラブ








作業自体は、一時間も掛からずに、終わりましたアップアップ






漏れがないのを確認して、本当の終わりですにひひ







ブレーキフルードは、塗装面に付くと









塗装が、剥がれてしまうので








急いで、水を掛けましょうショック!






ブレーキフルードは、吸水性が非常に高く

空気中の湿気ですら、吸ってしまう程です叫び



水分を吸うと、沸騰しやすくなり
ブレーキラインに、空気が入りやすくなる。
そうすると、ブレーキが効きにくくなってしまう。







車検の度に、交換をオススメされるのは、その為です!!