昨日のアカデミー賞は、日本でも菊池凛子さんや硫黄島からの手紙などで注目されていましたよね。
凛子さんの助演女優賞受賞を願っていましたけど、同じくノミネートされていた、ジェニファー・ハドソンはやはりすごい存在感があり、正直後者の受賞かなとも思っていました。
でも、日本人でのノミネートはやはりすごいなとこれからも凛子さんに目が離せません。彼女の出ていた「バベル」は日本公開がまだなので、きちんとみてはいないのですが、動画などで少し見て、ろうあ者の役が、むしろハリウッドでの言葉の問題を解消でき、彼女本来の魅力が最大限に生かされているように思いました。まだ、しっかりみていないので日本公開が待ち遠しいです。その時また書きますね。
しかし、凛子さんって登場する場所によって人が違うようにみえます。これも女優魂というものでしょうか。
今日は、菊池凛子さんの話題で終わってしまいましたが、これから、どんどん映画について書きますね。
それでは、おやすみなさい!
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