女々しい家で1人になった時、さみしさ紛らわす為になんだろうけど気付いたら食べ物口にしてるその瞬間だけは何も考えないでいるから楽なんだと思うふと我に帰った時、鏡に映った自分を見た時、どうしようもなく死にたくなる自分を傷つける勇気もなくて周りにあたっては、そんな自分に嫌気がさしてただただ、頭抱えてるだけこれ書いてることすら女々しくてどうしようもないけど今は吐ける逃げ場が欲しい