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お義母さんの、下着にボクの指がそっと触れた。
ぴくん!とお義母さん の軀が反応した。
「あん・・・」
お義母さんの右手も、ボクのPの形をなぞるようにさする。
その、微妙な手つきがたまらなく、興奮する。
それより、背徳の愛?
してはいけない関係に堕ちていくような怖さと
一気にいってしまいたい快楽の狭間で、ボクは漂った。
このまま、どうなるんだろう・・・?
「いけない子ね・・・こんなになっちゃって・・・」
「だって、お義母さん が」
「あなたの左手も、悪い子ね」
「でも、お義母さんの下着、濡れてる・・・」
「いけない子・・・」
そう言って、お義母さん は、ボクの唇をふさいだ。
お義母さんの唇は柔らかかった。
これ以上は、ヤバイ・・・
お義母さんは、とてもエッチだ。
妹や、姉がいて、女だらけの家にいるボクはパラダイスなんだけど、
お義母さんが、挑発してくるのは、嬉しいけど困る。
AVみたいに理性が無くなって、ヤバイ関係になったらどうしようと思うからだ。
お義母さんは、上目遣いで、もう一度ボクに訪ねた。
「下着 、見たい?」
そういって、ボクの股間の膨らみをやさしくさする。
ボクは、ゴクッと唾液を飲み込み、うなずいた。
「ちょっとだけよ・・・」
本当に、チラ見せだ。
ボクの視線は、お義母さんの股間に釘付けとなった。
我慢ができない、
気がつくと、ボクはお義母さんのスカート の中に手を忍ばせていた。
「ああん・・・ダメよ」
そう言って、お義母さんは、腰をくねらせた。
ボクのリミッターは吹っ飛んだ。