お義母さんの、下着にボクの指がそっと触れた。


ぴくん!とお義母さん の軀が反応した。


「あん・・・」


お義母さんの右手も、ボクのPの形をなぞるようにさする。


その、微妙な手つきがたまらなく、興奮する。


それより、背徳の愛?


してはいけない関係に堕ちていくような怖さと


一気にいってしまいたい快楽の狭間で、ボクは漂った。


このまま、どうなるんだろう・・・?


「いけない子ね・・・こんなになっちゃって・・・」


「だって、お義母さん が」


「あなたの左手も、悪い子ね」


「でも、お義母さんの下着、濡れてる・・・」


「いけない子・・・」


そう言って、お義母さん は、ボクの唇をふさいだ。


お義母さんの唇は柔らかかった。


これ以上は、ヤバイ・・・

お義母さんは、とてもエッチだ。


妹や、姉がいて、女だらけの家にいるボクはパラダイスなんだけど、


お義母さんが、挑発してくるのは、嬉しいけど困る。


AVみたいに理性が無くなって、ヤバイ関係になったらどうしようと思うからだ。


お義母さんは、上目遣いで、もう一度ボクに訪ねた。


下着 、見たい?」


そういって、ボクの股間の膨らみをやさしくさする。


ボクは、ゴクッと唾液を飲み込み、うなずいた。


「ちょっとだけよ・・・」


本当に、チラ見せだ。


ボクの視線は、お義母さんの股間に釘付けとなった。


我慢ができない、


気がつくと、ボクはお義母さんのスカート の中に手を忍ばせていた。


「ああん・・・ダメよ」


そう言って、お義母さんは、腰をくねらせた。


ボクのリミッターは吹っ飛んだ。

お義母さんは、じつはまだ若い。


31歳なのだ。


いわゆる、女盛り。


だけど、オヤジは仕事に疲れて、あまり相手にしていないみたいだ。


だから、お義母さん はボクをターゲットにしたみたいだ。


だって、他に兄弟とっても、姉と妹なので、いわゆるオスは


ボクだけなのだ、オヤジを除いて。


だから、ことある毎に、お義母さん は、ぼくと二人っきりのときを狙って


ヤラシイ格好や仕草でモーションかけてくる。


以前は、風呂に入っているとき、強引に入ってきたし、


今日は、これからどうなるんだろう・・・


もうボクの理性は、無くなる寸前だ。

そんな、ボクの様子をに気づいたのか、


お義母さんは、「どこ見てるの?」


「い、いや、別に・・・」


「うそ・・・」


お義母さんは、ボクの股間 に手をやった。


「あっ・・・」


「ほらぁ、もうこんなになってる」


「だって、太もも触るから」


「それだけ?」


それだけじゃない。


お義母さんの格好がイヤラシイのだ。


もうすぐ、パンティ が見えるかどうかのスレスレなのだ。


「パンティみたい?」


また、そうやって、お義母さんはボクを挑発する。


このまえ、お義母さんとの行為がフラッシュバックのようによみがえってくる。

姉の、細くて長い指が、ボクの膨らみ をもてあそぶ。


頭が真っ白になってきた。


「これ、どうするの?」


姉は意地悪そうに聞いてきた。


「どうもしないよ・・・」


これは、あとで、自分で処理 するしかない。


「うそ・・・一人でするんでしょ?」


「・・・・」


「やってあげようか?」


え?


「出してあげる」


「いいよ」


と、言ったものの、もう、おさまらない


言葉とは裏腹に、ボクは姉の言葉に従った。